たたかうあるみさんのブログMKⅡ

み~んなそろって、闘争勝利!でもやっぱりメットは、白でしょ⁉ということにしておこう。

容量がいっぱいになった「たたかうあるみさんのブログ」を移動して、2020年7月に新たに開設した、共産趣味鉄道ヲタブログ⁉…旅行、萌え系ネタ⁉もあります。

#反五輪

NHKへの抗議街宣やるぞ!

 NHK大阪放送局の番組で、とんでもない捏造事件が明らかになった。毎日新聞1月9日より
NHKの河瀨直美さんの五輪番組、字幕に不確かな内容 21年放送
 NHK大阪放送局は9日、2021年12月に放送したBS1スペシャル「河瀬直美が見つめた東京五輪」について、字幕の一部に不確かな内容があったと発表した。「五輪反対デモに参加しているという男性」と「実はお金をもらって動員されていると打ち明けた」という記述について、実際に五輪デモに参加した事実が確認できていないと説明した。NHKのディレクターらの確認が不十分だったとして、視聴者におわびした。
 映画監督の河瀬直美さんは東京オリンピックの公式記録映画(22年6月に公開予定)の監督を務め、19年7月から撮影を進めた。番組はNHK大阪放送局の制作で、河瀬さんの撮影現場を長期にわたり密着取材し、21年12月26日に放送、同30日に再放送した。

 問題になった番組は放送後すぐ、反五輪デモ関係者他、様々な市民運動でデモ等を行ってきた人びとから批判されてきた。市民運動、とくに政権や行政のやっていることに批判的なものがデモとかに参加する人は、みぃ~んな交通費から何から何まで手弁当、自分持ちでやっている。「お金をもらって動員されている」なんてあり得ないわけだが、この放送はあたかも反五輪デモやその他の市民のデモ、運動がカネで動員された人がやっている、カネで人を集めているかのような印象操作をやったのである。
 しかもやったのは、NHKという公共放送だ!民主主義社会を運営していくうえで、デモや市民運動について適切な報道をしないとイケナイにもかかわらず、逆にデモや市民運動の評価を貶めることをやったのだ。断じて許すわけにはいかない。(もちろんこの番組、東京五輪の公式記録映画を監督、撮影している河瀨直美氏を”取材”した上でつくられており、その過程で河瀨氏や問題の男性を”取材”した者の態度がそのまんま番組になったともいえる。五輪を”翼賛”する河瀨氏が反五輪デモをどのように見ていたのか?ということも問われているのだが、ここでは置いておく)
 またNHKの”謝罪”についても、経営陣や責任者が出てきて頭を下げるでもなく、番組中に字幕のような形でながすのみ、また謝罪も河瀨氏ら東京五輪公式記録映画作成者に対するもののみで、視聴者や反五輪の会など市民運動をしてきた者に対する謝罪ではない。(参考:NHKの謝罪文
 こんなふざけたNHKには鉄槌を!ということで、抗議街宣を行うぞ!

     
 1月15日(土)13:00~
 NHK大阪放送局
 市民の意思であるデモの侮辱を許さんぞ!
 第三者機関で今回の捏造放送について調査せよ!
 視聴者および名誉を傷つけた市民運動関係者に謝罪せよ!

集会「汚リンピックの正体」

 10月29日、大淀コミュニティーセンターにて行われた10・29命より金⁉汚リンピックの正体集会に参加してきた。
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 司会はパク・ヘテさん。中学生の時、オリンピック会場予定地から人が追い出されるというニュースを聞いてオリンピックに疑問を抱いたとのこと。オリンピックは弱い者いじめであると批判された。
 オリンピック反対行動の報告として、反五輪学生行動の南さんから報告。京都、亀岡での聖火リレー反対行動では、外国人の参加者に対していきなり職務質問がかけられ、怖いと同時に許せないと思った。こちらの声がスタジアムに届くぐらのデモで、人数が少なかったにもかかわらず好意的な報道がなされた。
 7・23東京では、こちらの参加者だとおぼしき人物には、警察が職質をかけたり道をふさいだりとやりたい放題やってきた。学園祭などは中止されているのに、オリンピックだけ開催される差別性に怒りを覚えた。昼は聖火リレーへの抗議に300名、夜は700名ぐらいのデモと一連の行動に参加した。オリンピックおのものを止められなかったし、規制強化・監視カメラだけは残っている。2025年には大阪万博がある。メガイベントの双璧をなすオリンピックと万博、金もうけのために住民の生活が脅かされるのはごめんだと訴えられた。
 続いて小笠原博毅さんの「パラレルワールドと資本主義の断末魔」と題した講演である。仮題「東京五輪に見た<安全安心>の監視社会と排除される人たち」からすいぶん離れているが、これは小笠原氏がオリンピック強行後に「反省(この「反省」には大きな意味があるらしい)」して考えたことを述べるということである。
 まず今回の反五輪行動を「コロナ」がどうのこうのということに小さくまとめてはいかない。主催者とされる日本国・東京都も実はIOCの「ポチ」にすぎず、いち国際NGOでしかないIOCが、国家主権を凌駕して「あれをしろ、これをしろ」と指図しているのだという本質を述べられた。
 IOCの広報部長、マーク・アダムスは「(都内の感染拡大は)パラレルワールド(別世界)みたいなもの、われわれから東京で感染を広げていることはない。われわれは最も検査されたコミュニティー。選手村は一番厳しいロックダウンの制限が取られている」(2021年7月9日)と述べたが、東京で感染は拡大していたし、選手村で選手や関係者も感染していた。「われわれ」のコミュニティーの中で「パラレルワールド」は崩壊していたのである。
 だがそもそも、オリンピックはその始まりから「パラレルワールド」を前提にし、「パラレルワールド」を造ろうとしていたのではないか。「オリンピック憲章」オリンピズムの原則7に
「オリンピック・ムーブメントに属するためには、オリンピック憲章の遵守及びIOCの承認が必要である」と書かれている。どれだけスポーツのことが好きで、大切にしていたとしても、IOCが承認しないかぎりオリンピック運動としては認められないのである。
 承認は「分断」を生む…プロ化アマチュアか、参加できる人・国と参加できない人・国、種目と協議の選別、マイナーかメジャーか?実はヨーロッパ的であるかそうでないかが、競技種目になるかどうかの判断基準だ。乗馬やフェンシングは、ヨーロッパ貴族のものだからまずなくならない。メジャーであっても野球はだめ。ジェンダーや貧富の差もある。IOCが認める「政治」と、そうでない「政治」もある…南北合同チームは、IOCが認める「政治」なのである等々、様々な矛盾について説明された後、IOCの考えている世界と、我々の生きている世界は違う、そこを見誤るとだめ、相手には話が通じない、別の世界があるのだと述べられた。
 今回の東京五輪のために建設された施設から、年間に膨大な赤字が垂れ流される…これは税金と命名権で補われるのだが、そもそもいくら投入されるのか分からないようになっている。オリパラの最終的な経常収支表なぞ、見たことが無い…様々な負担の項目があって、いつのまにか各自治体が負担することになる。大会組織委員会が公表している経費は、1兆6440億円であるが、そのほかの関連経費は不明で、トータルで3兆円を超えるとされている。
 オリンピックをスポーツに収斂させてはならない、それは社会にとってもスポーツにとってもだめなことで、スポーツは社会の中で成り立っている。だが社会とクロスさせると、そこには資本主義がある。その資本主義が変質している。
 オリンピックは近代資本主義といっしょに始まった、オリンピックと万博はよく並べられるが、オリンピックはパリの万博をモデルに組み立てられている。「見本市」として始まった万博は資本主義と親和性が高く、お金も凄くかかる。「祝賀資本主義」といって、ご祝儀を出せ、お祭りだから仕方がないか…となるのだが、ネオ・リベラル・グローバル資本主義が発展する中でオリンピックには「ぼったくり」や「はったり」が幅を利かしている。これは古式ゆかしい植民地主義的な略奪経済をネオリベ(例えば電通)が運用している。資本主義原則…市場に任せてみんなが得をするのではなく、それをネオリベ的運用で放棄して「うまいことやった人が特、やれなかった人は損!」というふうに資本主義が変質し、断末魔に陥っているのだ。だがオリンピックはそれに合わせて変化し、生き残っていくが、我々が今見ているオリンピックはなくなっていくだろうということを述べられた。
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 また小笠原さんは、パラリンピックを批判することは難しいがと前置きしながら、パラリンピック批判も始めた。そもそも日本はパラが弱いので「努力、勇気、感動、絆」とセットでパラリンピックが語られている。ところで障害者は、福祉を享受する権利者のことであった、「がんばっている人」ではない。パラスポーツを見て「お前もがんばれ!」というのでは生きづらいし、上から目線とどう違うのか?パラリンピアんも「ずる」をするし、楽なことも考える。ところでパラリンピックは、義足や車イスその他もろもろの「見本市」ともなっている。ごく一部のアスリートはそれを拒否して、義足とかをシェアしようという動きがある。またパラリンピアンの中には、オリンピック記録に手が届きそうな人もいて「オリンピックに出させろ!」と主張しているにもかかわらず、IOCはそれを認めない…多様性と言いながら、差別があると述べられた。
 カンパアピールの後、質疑応答…まずオリンピックのためこれまで作った詩悦をどう使うのか、また海外ではどのように報道されていたのかということについて。施設は廃墟になるものが出てくると思いますとのこと。新国立競技場の、ボルネオからのラワン材使用については、隈研吾批判が建築雑誌で展開されたということも話題になった。
 海外のメディアも、温度差はあるものの日本とあまり変わらない。始まる前は「(コロナ禍で)なんでやるんだ!」という論調であったが、終わったら「やってよかった」になっている。イギリスでは「元が取れた」という書き方、アメリカのメディアは、あまりオリンピックには関心がない(アメリカTV局の放映権の関係で夏の暑い季節にやっているにもかかわらず!)ドイツの新聞は常に「批判的」だったが、ドイツはベルリンで脛に傷がある。フランスは、次回パリ五輪があって、反五輪の行動も行われているからダイナミックな報道になっている。中国は分からないし、南アフリカを除いて、アフリカ諸国はほとんど伝えていないとのことである。
 130年も続いている非営利・非政府の国際機関は、IOCとフリーメーソン(実際はもっと歴史がながい)ぐらいしかない。ブラジルのオリンピック関連施設は悲惨で、すでにペンペン草が生えているし、長野五輪の白馬のジャンプ台も修理しないで使えるまでつかう、平昌も同じようになるだろう。新たに施設を整備しないとイケナイ都市では、もう五輪はできないが、これまでやってきた欧米での都市における持ち回り開催は、IOCの理念に反する。
 とにかくこれまでのようなオリンピックはなくなります。断末魔と言ったが、これはナメクジに塩をかけたら徐々に消えていくようなもので、オリンピックは手を変え品を変えて変わっていくが、我々が「これがオリンピックだ」と思っているものは消えるだろう…ということでしめられた。
 主催者からの正式な発表はなかったが、参加者は50名弱ぐらいだったか…

オリンピックも辺野古新基地も許さない!梅田解放区集会&デモへ

 今週24日(土)の梅田解放区集会&デモ…豊崎西公園17:30集合、茶屋町を通ってヘップファイブまで、デモでありますっ!

 コロナ感染が拡がり多くの人が中止や延期を求める中、東京オリンピックが”強行”されます。しかし科学的な知見や反対の世論を押し切って強行されているのは、オリンピックだけではありません。沖縄の辺野古新基地建設工事は、軟弱地盤の存在が明らかになっても、選挙や「県民投票」で示された民意を無視してコロナ禍でも”強行”されています。
 オリンピックも、辺野古新基地建設も、一度実施を決定して”利権”が確定した計画は、なにがなんでも推進する、その中でどれだけ命がうばわれようとも…コロナ感染で人が死のうが、スタジアム建設のため野宿者を追い出そうが、ジュゴンがいなくなろうが、米軍ヘリが”不時着”しようが、そして戦争で多くの人が殺されようが…ゴリ押しされてゆく共通の構造があります。そしてこれを推進しているのは自民党、安倍政権や菅政権です。安倍政権は2013年に福島原発事故後の状況は「アンダーコントロール」されていると嘘をついて、オリンピックを誘致し、2014年に辺野古の工事に着手しました。安倍政権を引き継いだ菅政権は、オリンピック開催について言葉で「安心・安全」をくり返すのみで、「バブル方式」も崩壊しオリンピック関係者に感染者が続出しています。そして辺野古の工事は止めようとしません。また安倍政権が沖縄の民意を無視し、民主主義が破壊したことが、今日の菅政権によるオリンピック強行につながっています。
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 ところで私たちは、安倍政権が沖縄の民意を踏みにじって辺野古新基地建設を強行した時に、どれだけ声をあげたでしょうか?沖縄だけに米軍基地や自衛隊基地が集中し、そのことに対して「本土」が声をあげない基地問題には、差別があります。一方トップアスリートだけが光を浴び、他のすべてが犠牲になるオリンピックも、トーマス・バッハのような「五輪貴族」や、森喜朗を始め女性や障碍者を蔑視する者どもが差配する、差別にまみれたイベントです。差別構造もまた、オリンピックと辺野古新基地建設に共通する問題です。

 いかに既成事実を積み重ね、なし崩しで”強行”しても、沖縄ではコロナ禍の困難な中で、基地建設に対する抵抗が続けられています。いかに新聞、テレビが東京オリンピック一色に染まろうとも、それに対する抵抗の声をあげなければなりません。梅田解放区はそのため、7月24日(土)に集会とデモを行います。ふるってご参加をお願いします。そしてその根本である安倍スガ、自民党政権を倒しましょう!

 なお「五輪反対」はともかく、なぜ「辺野古新基地建設反対」も盛り込んでいるかというと、これを企画した際、6月過ぎて7月になったら、沖縄防衛局が出した設計変更申請を、沖縄県知事が不承認決定するであろう、さすれば全国で「沖縄県知事の不承認を支持する!」運動が起こるという情勢を見越していたからである。ところが沖縄県では「緊急事態宣言」が出っ放しになっており、当面「設計変更不承認」が見送られている、ということである。

東京五輪を撃て

 先日の梅田解放区において「反五輪学生行動」発行の小さなチラシを受けとったので、転載。

東京五輪を撃て
7・9発行 反五輪学生行動


東京オリンピック反対!
五輪の開催を許さず中止へと追い込もう!

 危機的なコロナパンデミックのもとで、東京オリンピック・パラリンピックがいよいよ行われようとしている。日本政府はIOC(JOC)らとともに、新型コロナ対策を差し置いて「緊急事態宣言」下での東京五輪開催に向けて突き進んでいる。市民の命と生活を犠牲にして開かれるオリンピックで「感動」なぞできるはずがない。今こそ東京五輪にはっきり「NO」と拒否を突きつけよう。
・安全安心のウソと矛盾
 菅首相は「安心安全な大会」を繰り替えし強調しているが、この間の騒動を振り返ればそれが完全な嘘とまやかしであることが明らかだ。ひっ迫した医療体制のもとでの数万人の観客動員にこだわり続けていたものの、仮に無観客で開催したところで一万五千人の選手とその数倍の大会関係者などで数万人規模であることに何ら変わりはない。現時点で既に合宿中の選手や運営メディア関係者に陽性者が多発しており、ずさんな感染症対策や準備の不備に対する告発もなされている。始まる前から”バブル”が崩壊した東京五輪は私たちの命と生活のみならず、世界の公衆衛生にとっても危機であり開催中止しか道はない。

五輪への学徒動員を阻止!
今こそ学生の反撃を!
 コロナ禍によって様々な日常が奪われた二年間。様々な飲食店や中小事業者やカルチャーが苦境に立たされ廃業に至ったケースも珍しくない。
 学生ももちろん例外ではなく、対面授業で学ぶ機会や課外活動の自由、文化祭や体育祭などのありとあらゆるイベントが中止や延期に追い込まれてきた。感染者が出ようものなら猛烈なバッシングを浴び、ひたすら我慢を強いられてきた状況にあって、なぜ五輪だけが開催を許されるのだろうか。東京都では小中高生のオリンピックえの理不尽な「学徒動員」が続々と中止に追い込まれている。
 私たちの怒りを声に、声を力に変えて反撃していこう。

7・23抗議行動に共に参加しよう!
 汚職と利権疑惑にまみれ、福島「復興」という欺瞞を掲げて誘致した東京五輪、野宿者への強制排除を筆頭に、一連の様々な問題から導かれることはオリンピックの本質が金儲けのための巨大な装置であり、むき出しの差別と暴力によって成り立っているということではないだろうか。
 国家の威信やスポンサー企業の金儲けのために人々の命と生活を踏みにじる”オリンピックそのものに”しっかりと反対していこう。
 国内外を問わず反オリンピックの声は高まり続けており、その声はデモンストレーションによって各地の聖火リレーや式典に”反対派”を登場させる結果を生んでいる。
 7月23日の開会式に抗議する各地での取り組みへと結集し、反五輪を共に闘おう!

6・27五輪反対デモのお知らせ

 東京五輪はもうほとんど観客アリで強行されようとしている。どんなに感染が拡がろうが、それで死者が出ようが強行することで、人々に”あきらめ”や”無力感”を出させ、それで選挙を乗り切ろうというのが菅政権のやり方である、SNSで、そして街頭に出て声をあげ続けることが大切だ!
 ということで、大阪での反五輪集会のお知らせ。
6・27五輪反対デモ
6・27(日)午後!五輪反対デモ
このままでは五輪の暴走は止まりません。いっしょに声をあげよう。
◆五輪中止を早く決めろ!
◆人と財源はコロナ感染対生活補償に集中せよ!
◆五輪の損失補填に税金を使うな!


6月27日(日)
集会:午後2時 元町中公園
 行き方 地下鉄御堂筋線・四つ橋線のなんば駅から徒歩5~10分
     JRなんば駅から徒歩3~5分
デモ出発:午後3時(難波を中心に約1時間のコースです)

主催:東京オリンピック・パラリンピック反対!実行委員会
3・11東北・関東、放射能汚染からの避難者と仲間たち(ゴーウエスト)/ATTAC関西グループ/アジア共同行動・京都/労働者共闘/関西共同行動/釜ヶ崎センター開放行動/リニア市民ネット大阪
連絡先:090₋4280₋3952(喜多幡)またはkitahata@ss.iij4u.or.jp

ということで、こんなプラカードも作ってみたよ…
しないさせない東京五輪!_0001
しない させない 東京五輪 
こっちはもっとえげつないヤツ…
汚輪ピックいらない!_0001
利権と汚職の 汚輪ピックいらない!

なお、全国…というか、世界同時行動は明日23日だそうな。東京スポーツより…
【東京五輪】反五輪団体が集結し「6・23東京都庁包囲」”世界同時デモ”を計画
 なんでも、クーベルタン男爵が五輪を創設した「6・23」に〝はったり男爵〟ことコーツ副会長に向けて反対デモが行われるとは皮肉としか言いようがない。五輪開催を巡る闘争は、いよいよ最終局面。その決着の行方は――。と結ばれている。
 
 しかし、もうちゃんと五輪を批判しているのが、日刊ゲンダイ東京スポーツぐらいしかないとは…なんとも情けないことだが、こんなことでめげてはイケナイ!
 あきらめや諦念、無力感をぶち壊すデモ・街頭行動をやり抜こう‼


 
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あるみさん

左翼、時々テツ!ちょっぴり萌え系…「鉄道むすめ」から「侵略!イカ娘」、「ガルパン」そして「血小板ちゃん」という謎の進化を遂げる。白系共産趣味ブログであったが、どうも本人のスピリットは赤か黒らしい。闘争・集会ネタが主だが、鉄道・乗り鉄ネタ、完乗闘争の記録も。
 もとネタは、鉄道むすめのメットキャラ「金沢あるみ」さん。フィギュアを手に入れ、メットを白く塗ったりして遊んでいた。「あるみさん」つながりで「すのこタン。」も要チェック!
 人間が朝の6時に起きれるか!という謎のコンセプトで生きている。

メールは、nishihansenあっとyahoo.co.jpまで(あっとを@に変更して下さい)
ではでは(^^)

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