たたかうあるみさんのブログMKⅡ

み~んなそろって、闘争勝利!でもやっぱりメットは、白でしょ⁉ということにしておこう。

容量がいっぱいになった「たたかうあるみさんのブログ」を移動して、2020年7月に新たに開設した、共産趣味鉄道ヲタブログ⁉…旅行、萌え系ネタ⁉もあります。

集会

ガザ虐殺は私たちに何を突きつけているのか?

 1月18日日曜日、PLP会館4階中会議室で、関西ガザ緊急アクションが企画する講演集会「ガザ虐殺は私たちに何を突きつけているのか?」に参加してきた。講師は、同支社大学人文科学研究所嘱託研究員の役重善洋さんである。
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 まずは歴史から…といってもシオニズムやイスラエル建国といった話ではなく、冷戦終期、80年代ぐらいからのお話し…80年代の「世界不況」で米国は「双子の赤字」に苦しみ、軍縮を始める。またこのころは米中蜜月の時代だった。一方、イスラエルは世界不況でハイパーインフレに苦しみ、政権を担っていた労働党が退潮するとともに、リクードや宗教右派などが台頭して来る。イスラエルが持っていた「社会主義的要素」が転換され、国営企業を民営化したり、米軍需産業との連携が強化されたりしてきた時代でもある。一方、日本にも「新自由主義」の波が押し寄せ、中曽根内閣による民営化や右傾化が進んでいった…81年には日本パレスチナ友好議員連盟がアラファト議長を招へいし、鈴木首相と会談するなどアメリカとは一線を画した独自外交が行われていたが、89年には石原慎太郎が日本イスラエル親善協会会長に就任するなど、イスラエル寄りの姿勢を示しだす。なお「第一次インティファーダ」は87年から始まっている。
 冷戦崩壊後は、パレスチナ「和平」の動き、91年の湾岸戦争から93年野オスロ合意に動く。ただしオスロ合意の「二国間解決」は裏切られ、パレスチナ暫定政府は樹立されたものの、パレスチナ側の他の要求は全て先送りされた。イスラエルは経済の新自由主義化が一層進み、イスラエル企業の海外進出や、逆にイスラエルに多国籍企業が進出するようになる。この時代に、イスラエル経済の国際化が進んだというわけだ。一方、日本では97年に日本会議や「新しい歴史教科書をつくる会」が発足するなどの右傾化がさらに進んだが、そこに親イスラエルの「キリストの幕屋」が参加する。そして親ユダヤ・イスラエルの活動を行うようになる。日本の右翼がそれまでイスラエルを支持することは自明なことではなかったのではあるが。
 2000年代、9・11事件と「対テロ戦争」の時代に突入し、アメリカとイスラエルにおける「ホームランドセキュリティ」ビジネスの一体化が進む。日本では右翼からユダヤ人と日本人だけを特別な民族であるとしたり、「ユダヤ陰謀論」的な言説をまき散らすようになる。日本の右傾化(≒親イスラエル化)は第一次安倍政権挫折の後、第二次安倍政権下で加速した。このころのイスラエル・ロビーの発言を見てみると…
 山谷えり子「超人大陸」(2012年7月2日)では
「イスラエルと日本だけなんです。民族の物語があってそれが建国の理念になっている。」
 加瀬英明「アメリカはいつまで超大国でいられるか」(2014年)では
「安倍首相が、靖国神社を参拝するに当たって、臆することはない。…日本は、イスラエルを手本とすべきだと思う。イスラエルはヨルダン川西岸に、次々と入植地を建設するなど、アメリカの神経を逆撫でしているが、アメリカの反発を無視して、頻繁に繰り返すので、アメリカ政府も慣れっこになって…」などである。
 第二次安倍政権が発足する以前の2010年ごろから米中関係が悪化しはじめる…これは中国が経済成長して、アメリカの地位を脅かすようになった、アメリカの国力が低下したからでもある、第二次安倍政権では2013年、F35 共同製造を武器輸出三原則の例外扱いとする閣議決定され、2014年には武器輸出三原則が撤廃される一方、ネタニヤフ政権のイスラエルと「日本イスラエル共同声明」が出される。ここには「サイバーセキュリティに関する協力の必要性」「防衛協力の重要性」などの具体的な事柄が確認されている。
 17年2月には日本イスラエル投資協定が署名される。その一方、外務省はHPで入植地ビジネスのリスクを周知するようになる。入植地でのビジネスそのものが批判を受けることも覚悟して、日本とイスラエルの経済関係を強めようとしたわけだ。18年8月には川崎市とどろきアリーナでイスラエルの国際武器見本市、ISDF JAPANが開催され、10月には第一回日本・イスラエル外務・防衛当局間協議が開催された。このように第二次安倍政権では強引に日本とイスラエルの関係を強めようとしていたのである。
 安倍政権後も、ソフトバンクがイスラエル初代事務所代表に元モサド長官を任命したり、NTTがイスラエルに技術探索拠点を設立したりしている。これらを民間企業独自の考えで行われていると考えてはならない。また、イスラエルはアメリカや日本などと経済交流を強めているわけであるが、私たちがイスラエルを見て「軍事大国で凄い」と感じるのは、それは宣伝であって実際のところイスラエルの経済は外国から資金がはいってこないと回らないようになっている、ということだそうな。
 また日本の東北地方にイスラエルが進出していることにも注目しなければならない。2011年の東日本大震災では、イスラエル軍医療部隊が岩手県南三陸町に展開した。これは東北地方とイスラエルの関係のとっかかりになる。そこから様々な日イ関係の施設や機構が東北につくられたり、イベントが行われたりしている。2024年9月にはヘブライ大学学長らが東北大学を訪問している。また東北大学は11月に日本初の「国際卓越研究大学」に認定されている。

 さて、ここからBDS(Boycott、Divestment、Sanctions ボイコット、投資撤収、制裁)運動である。先にも述べたように、イスラエルの経済は外から来る資金に依存しているので、こういった運動がイスラエルに対する圧力になるわけだ。BDS運動は2005年7月、被占領地内外の170以上のパレスチナ市民組織が呼びかけたもので、西岸(東エルサレム含む)およびガザにおける占領の終結、イスラエル領内のパレスチナ市民に対する平等権の保障、イスラエル領内の故郷へのパレスチナ難民の帰還後の保障という明確な目標を持った、非暴力、超党派(パレスチナ人主導の尊重)、反ユダヤ主義を含めたあらゆる人種主義・差別に反対するというものである。
 日本における経済的ボイコットの成功例として、無印良品が2010年にイスラエル出店を中止したり、2015年にソーダストリームの宣伝イベントを中止させ、その後入植地から撤退させた事例がある。誓うでは伊藤忠商事がイスラエルの軍事企業エルビット社との協力覚書を2024年に狩猟させたというのがある。文化・学術のレベルでのボイコットにも成功例があるし、イスラエルに対する制裁の動きもみられる。
 今すべきことは、イスラエル製ドローンの輸入中止、防衛省が導入を検討している無人攻撃型ドローン7機のうち5機がイスラエル製である。それとファナック社の虐殺加担中止、産業用ロボットメーカー・ファナック社の製品は、イスラエル軍がガザで使用している155㎜砲弾やF35戦闘機などの兵器を生産する世界各地の工場で使われており、その中にはイスラエルの軍需産業エルビット・システムズ社も
含まれている。また日本の年金の対イスラエル投資中止、イスラエル国債を約2270億円、パレスチナ人虐殺に加担していると国連が認定した企業の株式約8740億円分を保有している現状がある。そして、アパルトヘイト加担商品の不買、イスラエル産ワインやソーダストリーム、REEBORK  BOOKING.COM ディズニーなど…ここでボイコット対象のリストはないのか?という質問がよく来るが、私たちが「買わなければよい」というような品物は減ってきており、かつてはフルーツにイスラエル産が多かったが最近は減ってきている。イスラエル自体「ものづくり」のシェアが減ってきており、工業・農業製品よりソフトウエアなどの比率が高まっているそうだ。

 質疑応答、カンパ・休憩の時間…カンパは「ガザ地区に学校をつくろうプロジェクト」からで、そこからのメッセージが読み上げられた。集まったお金41,120円は全て当団体に贈られる。
 休憩後、意見交換の時間となり、日本らの国会議員団がイスラエルを訪問したことや、トランプ・アメリカのむき出しの植民地主義と、それを止めることができない現状、「帝国主義」の矛盾の拡大…力を持てば持つほど、矛盾も大きくなり、支配層も「必死」で「やぶれかぶれ」であること。今のアラブの体制(特に王政)は民衆を恐れており、イスラエルと「和平」を結んでイスラエルから武器を購入し、民衆を抑圧していること、団塊世代の運動が危機的だから、若い人の運動を邪魔しない、SNSや対面でつながろう…などの問題が話された。
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 最後に主催者まとめのあいさつで、アメリカの帝国主義的な侵略にふれ、また本集会に寄せられたイノウエ駐ベネズエラ大使のビデオメッセージが披露された。イノウエ大使は日系二世であり、日本語でメッセージを語られた。

米領事館前行動と講演会のお知らせ

 関西ガザ緊急アクションからのお知らせ。
 ガザ連帯、米領事館前行動が1月9日にあります。
2026-01-09ガザ緊急アクション領事館前

関西ガザ緊急アクション
【拡散希望】
2026・1・9(金)
12:00~13:00
アメリカ領事館前にて
スタンディング、申し入れ
11・17国連安保理決議反対
アメリカはイスラエルに武器を送るな‼️
Free Palestine ‼️
主催:
ひとりからわたしから行動を  平和市民アクション
関西ガザ緊急アクション

アメリカのベネズエラ侵略戦争に対する抗議も兼ねた、米総領事館前行動になります。

そして、1月18日にはPLP会館で集会も行われる。
2026-01-18ガザ集会




関西ガザ緊急アクション講演会 
1月18日(日) 14:00~16:30
PLP会館4階中会議室
「ガザ虐殺は私たちに何を突きつけているのか?」
 役重善洋 講演
参加費500円
 ※学生無料、経済的に苦しい方はご相談ください。

ー以 上ー

天皇制と治安維持法の100年

 集会のお知らせ。
2025-12-23 天皇制と治安維持法
12.23 
天皇の戦争責任を問わずして戦前の何を反省するのか!

12月23日(火)
 18:00開場 18:30開始
 於:エルおおさか701号室
 ※地下鉄・京阪天満橋
 資料代:800円(経済的に苦しい人は受付まで)

天皇制と治安維持法の100年
 講師(ジャーナリスト) 矢野宏さん
(やの・ひろし):ミニコミ紙「新聞うずみ火」代表。元黒田ジャーナル記者。情報番組のコメンテーターとして日々のニュースを解説。21年には「むのたけじ地域・民衆ジャーナリズム賞」を受賞。)

主催:参戦と天皇制に反対する連続行動(連絡先:関西単一労働組合)
 大阪市淀川区十三東3-16-12/Fax 06-6303-0449

*12.23集会に賛同のお願い
 賛同費は個人・団体とも1000円
 郵便振込00900₋8₋168991
 口座名称・反戦反天皇制労働者ネットワーク

2025岩国行動、2日目

 2025岩国行動、1日目の続き…12月14日、岩国行動2日目。
 この日、共同通信のスクープで在日米軍、70年代に核訓練 岩国部隊、模擬水爆投下繰り返す冷戦下の1970年代、ソ連や中国をにらんだ米国の核戦争計画に在日米軍が組み込まれていたことが13日、機密解除された米公文書で分かった。岩国基地(山口県岩国市)の航空部隊が日本復帰後の沖縄で模擬水素爆弾を使った核兵器投下訓練を繰り返していた…ことが明らかになり、それを報道する中国新聞、山口新聞が会場の机に置かれていた。岩国は核部隊の訓練基地だったのだ!(昨日にはその模擬核爆弾が核訓練発覚恐れ模擬弾を隠蔽 71年米軍、岩国から沖縄へ移動させられたことも報道された)
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 9時半に「岩国国際連帯集会」開始、司会あいさつの後、今年20回目を迎える「岩国行動」の現在、基地の拡張、強化と高市政権の日米軍事同盟の強化、大軍拡に対抗して、岩国での闘いと全国で高揚する米軍基地・自衛隊基地に反対する闘いを結合させること、労働運動の中で岩国行動を組織し、労働者の中に差別と排外主義が持ち込まれる戦争動員に反撃すること、アジア太平洋地域の民衆との共同闘争で、日米のアジア支配に抵抗する国際連帯行動として闘い抜くことが提起された。
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 続いてアメリカのレジスト、アメリカが主導する戦争に反対するネットワークのカーリーさんの報告。「ピース・キャラバン」の取り組みから、アメリカの世界戦略まで、アメリカ帝国主義を終わらせる運動について語られる。
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 続いて、韓国のソソン里:金永宰さんの報告。
 その次に、台湾労働人権協会から岩国行動に送られた連隊メッセージが読み上げられた。続いて在日本朝鮮人総聯合会 山口県本部委員長 李秀副さんからの連隊メッセージが読み上げられた。
 宮古島からのアピールとして、清水早子さん、沖縄・辺野古からのアピールとして、金治明さんの発言が続く。
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 岩国からの報告として、元岩国市議で愛宕山平和研究所の田村順玄さんの発言。25年ぶりに行われたFCLP訓練に対し、岩国市が明確に反対を打ち出していること。また岩国基地の監視行動を続け、行動の写真集を公開している戸村良人さんも来る予定であったが、本日は見えられなかった。
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 連帯発言として、若狭の原発を考える会、レジスト・アジア太平洋日本支部、AWCYouthひょり発言があった。
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 まとめとして、AWC日本連共同代表の瀧川順朗さんから、集会結集・アピールへのお礼と、アメリカがもはや自分で戦争をするのではなく、韓国・日本などに戦争をさせようとしていることが浮き彫りになっているとの発言があった。
 これで国際r根対集会は終了、会場の椅子などを片付け、岩国市庁舎前広場に移動する。

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 12時半から、ここでミニ集会が行われ、地元、関東、関西からそれぞれあいさつを受ける。

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 フィリピンの労働者からも、あいさつ。

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 沖縄・辺野古の金治明さん。

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 コールや歌「守ろう愛宕山」の練習をしてから、デモでありますっ‼

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 JR岩徳線の踏切を渡り…

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 国道188号を西に向かって…

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 JR山陽本線の下をくぐる。

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 コンビニのところで右折して、県道を西に…

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 米軍住宅のゲート前では、英語のコール「US troop  out  now!」など…

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 さらに西へ向かって…

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 米軍基地ゲート前で、激しくコールを浴びせる!

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 しばらく歩いて、近くの児童公園で解散集会…お疲れさまでした。

名護市長選挙支援大阪集会

 名護市の市長選挙を大阪で支援する集会のお知らせ

2025-12-13 翁長クミコ支援集会
今こそ、玉城デニー知事オール沖縄支持
名護市長選翁長クミコ支援大阪集会
名護市長選挙が年明け、1月に実施されます。
 沖縄の半植民地的な県庁頭越しの基地交付金の政治利用という金権選挙の現実をお伝えしたいと思います。沖縄の窮状からの脱皮は、沖縄県民の努力だけで解決できることではありません。それは、大阪であり、日本国民全体の課題です。この度は、元市会議員の翁長久美子さんが立ち上がられました。
 沖縄県、名護市の自治体選挙は、沖縄だけのことではありません。日本の民主主義、日本国の「国のかたち」あり方を映す問題であり、全国の、そして大阪の平和なくらしの問題です。沖縄県民は、日本国全体の国政の問題を、日米地位協定のひずみを一身に担わされています。社会正義、社会的公平という人間性、政治的理性と良心が日本国民に等しく問われています。保守、中道という立場を問わず、突き放さず、見てみないふりをせずに、まっとうな人間性として沖縄県民に向き合いませんか。

🌸名護市長選予定候補翁長クミコさんからの支援呼びかけ動画
🌸オール沖縄・玉城デニー知事から翁長クミコさん支援の呼びかけ動画(調整中)
🌸西谷正和さん『誰が沖縄を見えなくさせているのか?ガザ、アフガン、関西と沖縄の今』
🌸各来賓からのご挨拶

日時/2025年12月13日(土)
  午後6時~8時
場所/大阪市立港区民センター
 環状線・中央線「弁天町」駅下車
 大阪市港区磯路1丁目7-17
司会/木村真・豊中市議
参加費/1000円(資料代)
主催/集会準備会(辺野古派遣サポートおおさか基金、大阪5区市民連合)
 事務局:水原和行:090₋8212₋0867 zenmzhr02@yahoo.co.jp
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あるみさんとは

あるみさん

左翼、時々テツ!ちょっぴり萌え系…白系共産趣味ブログであったが、どうも本人のスピリットは赤か黒らしい。闘争・集会ネタが主。主戦場は沖縄・辺野古。
 もとネタは、鉄道むすめのメットキャラ「金沢あるみ」さん。フィギュアを手に入れ、メットを白く塗ったりして遊んでいた。「あるみさん」つながりで「すのこタン。」も要チェック!
 「侵略!イカ娘」からはまったのは「ガールズ&パンツァー」…梅田解放区の隠れ「ガルパンおじさん」でもあるが、今は「はたらく細胞」の「血小板ちゃん」にハマり(おいおい)人間が朝の6時に起きれるか!という謎のコンセプトで生きている。

メールは、nishihansenあっとyahoo.co.jpまで(あっとを@に変更して下さい)
ではでは(^^)

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