たたかうあるみさんのブログMKⅡ

み~んなそろって、闘争勝利!でもやっぱりメットは、白でしょ⁉ということにしておこう。

容量がいっぱいになった「たたかうあるみさんのブログ」を移動して、2020年7月に新たに開設した、共産趣味鉄道ヲタブログ⁉…旅行、萌え系ネタ⁉もあります。

国際反戦デー

10・21国際反戦デー 集会&デモ

10月21日「国際反戦デー」における大阪での集会・デモのお知らせ。

2025-10-21国際反戦デーデモ
10.21国際反戦デー
場所:中之島公園・女性像前(大阪市役所南側)

中之島公園・女性像前(地下鉄・京阪淀屋橋または京阪なにわ橋)

2025年10月21日(火)
 18:30 開始
 19:00 デモ出発(~西梅田公園)

 国際反戦デーは、1966年10月21日、総評が「ベトナム反戦統一スト」を実施し、戦争反対を世界に呼びかけた日に由来します。
 ガザ・ウクライナの戦禍が止まず、日本の大軍拡、差別・排外主義が強まる中、共に反戦の声を大きく上げていきましょう。
主催:10・21国際反戦デー実行委員会
(連絡先:06-7777-4935 市民共同オフィス)

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■寄せられたスローガン(受付順)
南の島にミサイル基地はいらない!南の島を戦場にするな!宝の島をこわすな!馬毛島基地建設反対!

東アジアの平和をつくろう!パレスチナ連帯!イスラエルは今すぐ虐殺やめろ!殺すな!軍事費削ってくらしにまわせ!大軍拡より命・暮らしを守れ!

ロシアはウクライナから撤退せよ!即時停戦を行なえ!原発を占領・攻撃するな!ウクライナに平和を!

祝園弾薬庫の増設反対!ミサイル弾薬庫はいらない!防衛省は、住民説明を行え!関係自治体への説明を行え!敵基地攻撃の保有反対!大軍拡・大増税反対!憲法9条を守れ!東アジアの平和を築こう!

冤罪をなくす再審法改正を!ノーモアヒバクシャ!

琉球・沖縄を再び戦場にさせない!民主主義に天皇制はいらない!

介護労働者は高齢者・障がい者を切り捨てる戦争を許さない!

脱原発・脱化石燃料・再生可能エネルギー100%の社会を!デブリに触れた汚染水を海に流すな!
汚染土を日本中にばら撒くな!女性・障がい者・性的マイノリティ・外国籍住民・先住民への差別や排除を許さない!

岩国基地を出撃拠点にさせないぞ!

宮古島の要塞化に反対!

安保はいらん!差別・排外主義を許さない!性暴力を許さない!自衛隊は憲法違反!日米韓軍事一体化反対!合同演習反対!IR・カジノ反対!

「二度と鉄砲をもって侵略しないで下さい」と言った南京大虐殺被害者の声を忘れるな!!

戦争する国づくりへのあらゆる動きを許さない

加害の歴史を忘れるな!アジアで何をしたのか忘れるな!

伊丹での日米指揮所演習を許さない 神戸港からのミサイル積み出し反対!

大軍拡、戦争に反対し、平和をつくろう

■呼びかけ団体(受付順)
しないさせない戦争協力関西ネットワーク/関西共同行動/緑の大阪/南西諸島への自衛隊配備に反対する大阪の会/関西新時代社/とめよう改憲!おおさかネットワーク/憲法をかってにさせない会/ふぇみん大阪/ZENKO(平和と民主主義をめざす全国交歓会)/沖縄を再び戦場(いくさば)にさせない実行委員会/ヨンデネット大阪/サポートユニオンwith YOU/全日本港湾労働組合関西地方大阪支部/反戦タイガース・兵庫/全国一般福祉・介護・医療労働者組合/労働者共闘/岩国労働者反戦交流集会実行委員会/宮古島の要塞化に反対する会/憲法9条の会・関西/南京大虐殺60カ年大阪実行委員会/「日の丸・君が代」強制反対・大阪ネット/「アジアから問われる日本の戦争」展/全日本建設運輸連帯労働組合近畿地方本部/全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部/全日本建設運輸連帯労働組合近畿地区トラック支部/全日本建設運輸連帯労働組合関西ゼネラル支部/阪神社会運動情報センター/神戸港の軍事使用を許さない市民の会/関大校友連絡会/大阪全労協(以上30団体)9月1日現在

■協賛:大阪平和人権センター/戦争をさせない1000人委員会・大阪
●呼びかけ団体、寄せられたスローガンなどの最新情報は以下の10.21国際反戦デー情報サイトにて公開しております。https://no-war.sakura.ne.jp/1021
●引き続き 呼びかけ団体、スローガンの募集をしておりますので、よろしくお願い致します」。

止めよう戦争への歩み10・20反戦集会【後編】

 【前編】の続き…
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 続いて「祝園弾薬庫増設から思う」と題して、呉羽真弓さんが発言。
 あれから10年、不安が現実のものに感じる…2014年7月1日、集団的自衛権の行使を一部容認した閣議決定の後、日米の軍事的一体化と専守防衛の形骸化が進んだ。22年の12月には安保関連3文書の改訂で「敵基地攻撃能力」の保有が認められ、23年12月にはイギリス、イタリアと共同開発している次期支援戦闘機を第三国への輸出を解禁した。いづれも「閣議決定」を使ってやっている。
 2025年には、1年前倒しをして長距離ミサイルやトマホークを配備していくことが決まった。23都道府県で、日米軍の統合共同訓練が始まっている。
 10年前、木津川市の議員であったとき「憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認に反対の意見書」をあげようとしたが、11対12で否決された。このとき議会で説明した引用文、元防衛庁官僚で新潟県加茂市長の小池清彦さんの「集団的自衛権の行使にひとたび道をひらいたら拡大を防ぐ手立てを失う」や野中広務元自民党幹事長の「今ほど、私の人生を通じて憲法が問題になった時期はない。憲法は解釈で決定すべきものではない」というのが突き刺さってくる。
 祝園弾薬庫問題で地元自治体に説明を求めると「国の機密事項だから答えられません」「情報も与えられていません」との回答…住民の一人として関わることは、今を生きている者の責任だと「祝園ネット」に参加している。住民説明会については「工事計画が具体化した時に説明する」と言われたが、全く受け入れられない。計画がなぜ必要なのか?住民への被害はないのか?そういったことを説明するのが住民説明会だろう。
 隣の京田辺市で行われた三上智恵さんの「戦雲(いくさふむ)」を観て、勇気をもらった。子や孫を持ち、地域で暮らす人として、隣町の弾薬庫問題を生活する人の立場で、毎日の夕飯のおかずを何にするか考える延長のように、300億円の予算をかけて本州最大の弾薬庫がつくられるということを話したい。

 カンボジアでの思い
 はだしで竹を振りまわしていた男の子
 シュリムアップで船内の案内をしてくれた9歳の男の子
 もしかしたら、これがわたしの息子だったかもしれない、
 もしかしたら、私がこの子の母親だったかもしれない。

 勇ましい言葉よりも優しいことばを対話を
 ミサイルよりも花束を!

 続いて「台湾有事に思う」植民地主義からの解放と題して、張彩薇さんのお話し。
 台湾といえば、何を思い浮かべますか?タピオカミルクティーは台湾を代表する食べ物です。いろんな台湾の食べ物があり、食べ物を通して新しい友達もできます。でも食べ物だけにとどまってほしくはありません。
 「台湾有事」が言われますが、それを口実に軍備増設をはかる政府と、漠然とした不安感からそれを支持する人がいます。一方で「台湾有事は虚構」だという人や、「一つの中国」原則を前提として日中が行ってきた努力を強調する人もいます。台湾を文化的に消費するだけの人も、台湾を戦略上の要衝、大国間の平和の駒とみる人も、台湾の人々のことを何も考えていないのは同じです。
 台湾人は戦争を望んでいないし、緊張の拡大を恐れているが、日常的に感じる中国の圧力は虚構ではない。ミサイルや軍事演習、飛行機や潜水艦、サイバー攻撃など…避難訓練のような防空訓練も行われる。これらの圧力に対応しなければならないが、一方で軍事化してしまいます。台湾人が好戦的であるとは思いわないが、閉塞感を打破するために戦争しかないのでは?と思う人がいます。
 日本で積み重ねられてきた「平和をめぐる議論」から、台湾が降目落ちているのが気になります。自分たちは誰であるか、どう生きていくか、それを勝手に決められないこと、主権を持つこと(台湾には主権がない)が必要です。
 平和を語るための余裕を大切にしてください。”クールダウン”するため台湾を俎上に上げることを棚上げしてください。そこには生身の人間がいます。自分たちの思いを聞かれていること、私たちが発するのは声であって、ミサイルではありません。
 平和を発することは難しいということを感じてください。平和の陰で”泣いている人”はいないか、よく目を凝らしてほしいです…等々、述べられた。
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 時間がだいぶおしたが、休憩、カンパタイム、質問票の集約が行われる。
 再開後、まず駒込さんが3人の話をまとめる…「祝園」と「台湾」のつながりについて、「台湾有事」は米中の覇権争いであり、アメリカの覇権を守るために戦場になるのは南西諸島をはじめとする日本列島である。日本政府は政権与党のため、軍事的対米従属している…「台湾のため」と語られることもあるが、日本国内の暮らしと生命を踏みにじる日本政府が、台湾人の暮らしと生命を真剣に考えているはずもない。中国政府は「社会主義の強国」をつくろうと「百年国恥」と「中華民族の偉大な復興」を掲げている…香港、台湾を取り戻すというのは、歴史的理由はあるが、台湾の人々の思いにも耳をかたむけるべきである。台湾の地位については、日本が植民地にしたことで大陸と異なる歴史的経験を持つことになった。従って日本も責任を持っている。台湾の政治学者、呉叡人さんの見解を示すと「日本国内での議論の結果,最終的コンセンサスとして台湾を助けないという結論に至ったのであれば文句は言いません。とにかく国民意志をまとめるべきで、国内の民主主義のプロセスを通じて納得できる結論に至ってほしいと思う(自由法曹団・改憲阻止対策本部『台湾調査報告書』2,024年)」である。
 つぎに「祝園」「台湾」と「わたしたちの暮らし」はどのようにつながっているのか?ということについて、まずミサイルがあってもエネルギーと食料がなく、人間がいなければ戦争はできない。自衛隊を巡る動向について「一生ハケンより自衛隊はまだマシ」という声がある。企業の新規採用者を「実習生」として自衛隊に送り込むプログラムや、大学等を卒業後に自衛隊に勤務する意思を持つ者へ、一定期間自衛隊に勤務すれば返還免除の自衛隊奨学制度も拡充されている。奨学金が学生ローン化し、大学授業料も値上げされる中、富裕層の人しか大学に行けなくなっている。「稼げる大学」化や軍事研究の推進、政権与党・財界による大学統治…京都大学でも「運営委員会」をつくれという法律に基づき、運営委員会がつくられたが、6人もの外部委員、そのうち4名が財界人である。その中には三菱重工の人間もいる…大学が「戦争の道具」にされようとしていると述べられた。
 それで、どうすればよいか?「希望」をとりもどせるような予算配分のあり方を考え、実現すること…大学や学校を「戦争の道具」ではなく「平和の道具」とすること…京都大学なんか解体すべしという意見もあるが、京都大学からパレスチナ人民と連帯する学生も生まれている。批判する人が出てくるのも大学であるなどと述べられた。大学関係の話が多くなったのは、大学人である駒込氏だからか…京都大学を拠点と下自主講座「認識台湾」の試み…日本が中国と台湾の平和的な関係を仲介するためにも、中国に対する戦争責任と台湾植民地支配の双方を自覚する必要がある…駒込武編著『台湾と沖縄 帝国の狭間からの問いー「台湾有事」論の地平を超えて(みすず書房、2024年)」を書店で注文してください…とのことも。
 続いて、質問票から各パネラーに対し手の質問…まずきょうとユニオンの服部さんへ、特効薬は何か?との問いに「束になってかかっていく体制をつくる」こと、権力は文句を言う人が束になってかかってくることをいやがる。団結権の破壊が行われているから、その逆をやること。なお、京都大学の職員組合も、大学を超えた労働組合がない…これでは大学の利害にしばられてしまうと述べられた。
 「祝園ネット」呉羽さんに対し、弾薬庫拡張について、何をするつもりなのか?長距離ミサイルを貯蔵すると言っているのか?ということに対して「保管数r可能性があると『報道』されている」が、明言はされていない。防衛省に質問してみると、祝園にミサイルの「発射装置」は持っていないとの返答を得た…これは「保管はする」と表しているのではないか?
 射程200キロメートルのミサイルと、2000㎞のミサイルは意味が違う…石垣島や宮古島で自衛隊基地を推進してきた人も「違う」と言い出している…とも述べられた。
 張さんに対して、台湾の状況は「植民地主義・植民地支配」がそれを許しているのでは?という質問に「私はそうゆうふうに考える…違う”大国”の抑圧に置かれているから」と述べられた。日本の植民地支配について、台湾研究の中での積み重ねがあるが、一人でも見方が減るのが怖いということからか、正面から日本の植民地支配を問うことは難しい。また「戒厳令」を敷いていた国民党、軍事に対する嫌悪感もあるが、中国の圧力に抗するということでこれを問うことも難しくなっていると述べられた。
 2014年の「ひまわり革命」で張さんが経験したこと、伝えたいことは?ということについて(張さんは「ひまわり革命」運動に参加、立法院占拠の時は、外で座り込みをしていたそうだ)シンポジウムででてきた労働、雇用、弾薬庫の問題を個別の問題として認識するのではなく、根底にある者は何なのか、くし刺しにして考えることが大切だと述べられた。
 また台湾・中国とのサービス貿易協定が進むことによって、巨大な中国資本が台湾の資本を買いとるということも行われており、中国寄りの報道も行われるようになっている。フリーターなど不安定な職業の人たちは、巨大な資本がはいってくることでより拡大すると述べられた。
 今の台湾政府が”正しい”というわけではない。島々を”領土”として取りあう政治をみなおしたい、軍事的な視点で”領土”とみるのは変えたいとも述べられた。
 シンポジウムのまとめとして、結論は「戦争反対」だが、なぜそう考えるのか?共有し、人に伝えることが大事だということで結ばれた…なお、この「野外シンポジウム」は録画したものをYoutubeで公開するそうである。
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 集会参加は、290人を超え、300名ぐらい…カンパは8万2,151円。来年も必ずこのような會を開催したいとのこと。
 行動提起で、戦争態勢づくり、沖縄、台湾、アジアの人びとを犠牲にする政権をひっくり返すために、大きな行動を!
 ということで、デモでありますっ‼
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 円山野音前の道路に整列

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 なりゆきで、でっかい「反原発」旗を持たされることに…

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 時間があるので、コールの練習をして、16時半にデモ出発!

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 いつものとおり八坂神社横を出て、東大路通を横切り四条通へ…

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 四条通を西に向かう!
 国内外の観光客から、注目を浴びるのだ!
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 四条河原町で右折して、河原町通を北上!

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 京都市役所向かいの歩道で、解散である…お疲れさまでした。

止めよう戦争への歩み10・20反戦集会

 集会のお知らせ…いつも秋に円山野音でやっているヤツ…
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野外シンポジウム
止めよう戦争への歩み
10・20反戦集会

2,024年10月20日(日)午後1時半~(午後1時開場)
京都・円山野外音楽堂(祇園・円山公園内)
入場無料 集会後デモ(京都市役所前)

シンポジウム
〈コーディネーター〉駒込武さん(京都大学大学院教授)
〈パネリスト〉呉羽真弓さん(京都・祝園ミサイル弾薬庫を考える住民ネットワーク共同代表)
       服部恭子さん(きょうとユニオン書記長)
       学生有志
●アピール パレスチナ人民と連帯する京大有志の会
●メッセージ 清水早子さん(ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会・共同代表)
●来賓 服部良一さん(社会民主党幹事長)
     梶川憲さん(京都憲法共同センター代表)

主催/10月国際反戦デー実行委員会
連絡先/反戦・反差別共同行動 090₋3267₋4278(新開純也)

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 2022年のウクライナ戦争の開始と昨年10月7日以降のイスラエルによるガザ侵攻によって世界は大きく変動しています。各国が軍備を増強しナショナリズムを煽る中で、国際情勢は危機的な様相を深めています。またトランプのように格差・貧困の拡大を利用して人びとを分断し、強権的な統治を目論む為政者が登場しています。このような軍拡と戦争の危機、強権政治の台頭にたいする広範な民衆の闘いが求められています。
 国内に目を向ければ、岸田政権は「裏金問題」で支持率が低迷しながらも、敵基地攻撃=先制攻撃能力の確保を掲げて防衛費を倍増させるとともに、日米の軍事一体化を強力に進めています。民衆の力で自民党政権を打倒し、戦争政治からの抜本的な転換を図らなければなりません。「今、私たちは何をなすべきか」、それをみなさんと共に考え、討論する場として、野外シンポジウム「止めよう戦争への道」10・20反戦集会を開催します。ぜひご参加ください。

2024年8月
10・20国際反戦デー実行委員会
呼びかけ人 三野英二 新開純也 瀧川順郎 増野徹

発言者紹介
駒込武さん
こまごめ・たけし 京都大学大学院教育研究科教授。日本における排外主義的ナショナリズム、レイシズムを批判する立場から、日本植民地統治下の台湾紙を研究。米中の覇権争いのはざまで、香港、台湾、沖縄と日本「本土」の知識人をつなぐネットワーク構築につとめる。
呉羽真弓さん
くれは・まゆみ 2005年~13年まで木津川市会議員。今年1月に明らかになった陸上自衛隊祝園駐屯地(京都府精華町)にミサイル弾薬庫8棟を建設する計画に反対して、3月に発足した住民ネットワークの共同代表をつとめる。
服部恭子さん
はっとり・きょうこ 1988年に結成された個人加盟型の地域合同労働組合・きょうとユニオンの書記長として、正社員、契約社員、パート、アルバイト、嘱託などの働き方や、性別、年齢、国籍を問わず労働者の権利を守るために活動。
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あるみさんとは

あるみさん

左翼、時々テツ!ちょっぴり萌え系…白系共産趣味ブログであったが、どうも本人のスピリットは赤か黒らしい。闘争・集会ネタが主。主戦場は沖縄・辺野古。
 もとネタは、鉄道むすめのメットキャラ「金沢あるみ」さん。フィギュアを手に入れ、メットを白く塗ったりして遊んでいた。「あるみさん」つながりで「すのこタン。」も要チェック!
 「侵略!イカ娘」からはまったのは「ガールズ&パンツァー」…梅田解放区の隠れ「ガルパンおじさん」でもあるが、今は「はたらく細胞」の「血小板ちゃん」にハマり(おいおい)人間が朝の6時に起きれるか!という謎のコンセプトで生きている。

メールは、nishihansenあっとyahoo.co.jpまで(あっとを@に変更して下さい)
ではでは(^^)

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