たたかうあるみさんのブログMKⅡ

み~んなそろって、闘争勝利!でもやっぱりメットは、白でしょ⁉ということにしておこう。

容量がいっぱいになった「たたかうあるみさんのブログ」を移動して、2020年7月に新たに開設した、共産趣味鉄道ヲタブログ⁉…旅行、萌え系ネタ⁉もあります。

2025年09月

とめうよう!大軍拡 増税への道

集会のお知らせ
2025-10-05 愛敬浩二
2025年 10.5(日) 武力で平和はつくれない!
とめよう改憲!おおさかネットワーク 総会&記念講演会 ※どなたでも参加できます。

とめよう!大軍拡 増税への道
 参議院選の結果、与党が過半数割れした一方で補完的な勢力や極右・排外主義が力を増しています。また、改憲精力が参議院で3分の2を大きく上回りました。
 憲法改悪を許さず、戦争する国づくり、大軍拡・増税ストップの大きな運動をつくりだしましょう。

講師 (名古屋大学大学院法学研究科教授)
愛敬浩二さん
●あいきょう・こうじ:1966年東京生まれ。専門は憲法学・憲法思想史・比較憲法学。「立憲デモクラシーの会」呼びかけ人、「国民安保法制懇」メンバー。安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合@あいち呼びかけ人
■10月5日(日)午後1時半開場~2時開始
(最初の30分間、総会を行います)
■場所:国労会館・3F大集会室
(JR天満/地下鉄・扇町)
■資料代800円

主催:とめよう改憲!おおさかネットワーク
連絡先:市民共同オフィス SORA(大阪市中央区内淡路町1-3-11シティコープ上町402 ℡06-7777-4935)

全学連・矢嶋委員長の提起を受け止め、革共同政治局を弾劾しよう!

 革命的共産主義者同盟全国委員会(いわゆる「中核派」)が、9月に分裂した。党内の差別問題についての根源的な問いかけに答えることができず、逆に声をあげた「全学連」を党から追い出したのである。
 全学連・矢嶋委員長の弾劾正明
35全総を前後する革共同政治局・全国委員による女性差別襲撃への弾劾声明 2025年9月21日
 この声明によれば、長い「全学連」の歴史の中で初の女性委員長となった矢嶋 尋さんが、自分の「つれあい」…当然、いっしょに家庭生活を送っている…でもあり学生戦線を指導するSOB(政治局員)の石田氏に対して「政治と生活の両面における女性差別的ふるまいを批判する文書」(弾劾声明より)を提出したことから始まる。なお「女性差別的ふるまい」ではあるが、矢嶋氏も「拒絶の意思表示を無視した文字通りの暴力的・強制的「性暴力」や、私との関係が始まって以降の時期に不倫されたという事実はなく、石田に対する糾弾の中でもそのように「被害」を主張したことはありません」と書いているように、あからさまな性暴力やセクハラ・破廉恥行為が行われたわけではない。とりあえず、弾劾声明には、このように書かれている。
 今年の7月中旬、私は夫への批判を通して、個人にあらわれた組織・運動内における女性差別的なあり方の変革を迫る問題提起を行いました。具体的には、家庭領域を「忙しいから仕方ない」という論理でないがしろにしてきたことへの怒り、17年前の女性との関係(女性側の離婚が成立していない段階での交際)を第三者から聞いて知ったことへの怒り、さらに「グルーミング」や「性的同意」の
概念と実態を学ぶ中で湧き上がった問題意識がありました。それはこの社会で生きる限り、恋愛/夫婦関係に〈性暴力〉性がはらまれることから逃れられないことについて、私たちがいかに考えるべきかを問うものでもありました。

 このような根源的な問いを、夫である石田氏と同時に、党・政治局につきつけたのである。「家庭領域」の話だから、家庭内で解決せよ!というわけにはいかない…プロレタリアートの解放、女性の解放を掲げる「共産主義者」の党として、この問題をどう考えるのですか?ということが問われたわけである。ある意味「分かりやすい」強制性交・性暴力やあからさまなセクハラをしたヤツを糾弾し、自己批判させることよりも難しい課題であろう。
 石田氏はこの過程で自己批判の作業をすすめ、矢嶋氏も「私の要請に関係者が応じる形で私個人としては彼の転換・変革を「承認」できるところまで到達してきていました。」と書いているよう、一定のところまで自己批判は進んでいたのである。ところが革共同中央の政治局は、この問題をまともに取り扱うことができず、ただただ石田氏が悪いと「悪魔化」し、ぐっちょんぐっちょんにすることで”解決”しようとした。それは「8・31政治局決定」の中に「(矢嶋)同志への4年以上ものおぞましい性暴力、女性差別」という文言で表されている。
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 こまかなことは省くが「弾劾声明」をじっくり読んで欲しい。要するに、革共同政治局は矢島氏の根源的な問いかけに答えることができず…それをやると、過去・現在の政治局をはじめとする様々な「女性差別」事件を反省し、総括しなければならなくなるからだ!ただただ石田氏が「「矢嶋が〈性暴力〉と表現した、石田もそれを認めた」」という「8・31政治局決定」を元に、彼を「悪魔化」し、自分たちはなぁ~んも問われないでおこうという態度に徹していたということ、そんな党・政治局に不信感を募らせた矢嶋氏が、石田氏や全学連の学生たちと「決起」し、学生たちが前進社から追い出されたというのが、今回の分裂の概要である。
 「弾劾声明」にもあるが、矢嶋氏は「私はこれまでの党生活の中で、私が石田を糾弾した中身と重なる、、それ以上の女性差別的行為を政治局員の多くもまた犯してきたことを知っていたため、「お前たちの脛も傷だらけだろう」と指摘したら、政治局員FRは「何十年もやってるんだったら当たり前」と開き直りました。」と書かれている。なんだこれは!自分たちの差別性を指摘されてたら、活動歴を笠に開き直る!こんな「共産主義者」の党で、労働者をはじめとする全ての人々の解放、革命なんてできるのか⁉ もう十数年も前になる、革共同から関西のたたかう人たち(革命的共産主義者同盟再建協議会)が分裂した時の、差別問題(当時は特に部落差別問題)に対する感性から、なんにも進歩していない!ただただ、おのれの政治的地位を守るために差別でもって声を上げる人を抑圧する「スターリニスト官僚」に他ならない!

 革共同政治局・中央派は、全学連の分裂的決起の後、石田による私党化と党破壊を粉砕 女性解放闘争と反戦闘争の爆発へなる文書を出し、全学連を「石田反革命」『私党化」などと罵り、ぶっ潰そうとしている。現に中央派による暴力的襲撃も行われ、京都では反戦闘争ででっち上げ逮捕され、不当起訴された京大生への支援闘争に対し、関係のない学生にまで中央派から暴力がふるわれているということだ。(参考:くろまっくさんのブログ あるセクトの分裂騒ぎに思うこと)また全学連・矢嶋氏の決起を、「石田氏が自己保身のため、矢嶋らをたきつけて行ったもの」であると決めつけ(石田氏の自己保身で、これだけの内容の「弾劾声明」なぞ書けない)悪罵を投げかけ続けている。これは非常に恐ろしいことだ!くろまっくさんのブログ記事にあるよう

 私は今年の一切の弾圧を恐れず、広島原爆ドーム前で果敢に反戦反核闘争を闘い抜いた全学連主流派を支持します。

 こんな卑劣な共産主義者を名乗るに値しない白色テロ宣言には、われわれは断固として、全学連の諸君を防衛するまでです。

 という決意でのぞまなければならない!

 最後に、この見解にいたるまで、実は「弾劾声明」についてその存在をしり、X上で論評ぬきに拡散したところ、「永続新歓の法大文化連盟」からポストを張られた

 ので、法大文化連盟のいうことももっともだなぁ~と思い、彼らの全学連への「石田カルト」扱いするポストについて「いいね」を押し続けていたのであるが、あらためて「弾劾声明」を印刷してじっくり読んでみると、そうした「手続き上」の不備、いたらなさ、詰めの甘さを云々するのではなく、矢嶋氏の提起をちゃんと受け止め、それを発展・深化させることが革共同のため、というより、そんなモンには期待していない、これからの運動のために必要だ!という認識に至りました。この場で、矢嶋氏の提起に向き合わず、法大文化連盟の関連ポストに「いいね」を続けていたことについて、謝罪いたします。
 また、矢嶋氏の提起は、なんらかの社会運動内における、女性差別問題として、フェミニズムの労行の中で普遍的な意義をもっていると思うので、問題が一段落したら、ぜひお話しを聞き、学びたいものであると思うものでもある。

神戸港の軍事使用を許さない

 集会のお知らせ。
神戸港の軍事使用を許さない 9・28市民集会

2025.9月28日(日)14:00start
会場:学校厚生会館 JR・阪神「元町」北西3分
会場・資料代500円

1.講演「ミサイル弾薬庫、黙って見過ごしてよいの?」
 呉羽真弓さん(祝園ネット共同代表)
2.特別報告 栗原富雄神戸市議 「非核神戸方式の意義」
3.報告 9月日米共同演習(伊丹自衛隊基地内)中止の申し入れ

主催:神戸港の軍事使用を許さない市民集会実行委
連絡先:神戸市灘区泉通3丁目 和泉健一 090₋9713-3294

チラシpdf

 2022年12月に安保関連3文書が閣議決定され、防衛費が5年間43兆円=対GDP比2%・9兆円弱に策定されて以降、この国の軍備拡張が止まらなくなりました。「南西シフト」の沖縄を先頭に、九州、中四国、関西で新たな基地が次々作られ、新兵器(佐賀オスプレイなど)が配備されています。関西では京阪奈丘陵=関西学研都市にある全国最大の祝園弾薬庫(東京ドーム100個分の広さ)に長射程ミサイル弾薬庫14棟を増設する工事が、盆明けから始まりました。8月~9月には伊丹自衛隊基地で日米豪の共同演習が行われています。沖縄に運ばれる祝園の弾薬(ミサイルの燃料・弾薬)は、海上自衛隊阪神基地(神戸市東灘区)から運ばれ、整備計画も判明しました。
 物価高騰・コメ不足で人々の生活は急激に苦しくなり、消費税廃止の声が上がるなど、財源が問題にされます。防衛費を元の1%に戻し国民生活に回すならどれだけ助かることか。
 8月23日、石破首相は横須賀基地で、イギリス空母(プリンス・オブ・ウェールズ)と戦後初の空母型艦船「かが」(真珠湾攻撃の加賀の再来)に乗り満悦でした。今後は日英伊で戦闘機も開発します。千議員選挙で躍進した野党は「日本人ファースト」と排外主義をあおり、敗北した与党は軍事力増強・軍需産業育成にひた走ります。神戸東灘の港が出撃基地になる(逆にミサイル攻撃の対象になる)、この恐ろしい計画に今こそノーの声をあげていきましょう。

元富田林市議パワハラ名誉毀損裁判のお知らせ

裁判期日のお知らせ
2025-09-26  富田林パワハラ裁判
元 富田林市議 パワハラ名誉毀損裁判
 第9回期日
原告 田平まゆみ(元日本共産党富田林市会議員)
2025 9月25日(木)
 大阪地方裁判所堺支部 2階203号大法廷 定員88名
 裁判開始 14:00
傍聴してください 大法廷です  最寄り駅 堺東駅

傍聴券が配布される予定です。
配布時間までにご来場ください。配布時間と場所は裁判所HPの傍聴券交付情報からご確認ください。

※聴覚障がい者の方への情報保障のため、手話通訳を申請中です。

報告会 閉廷後、近くの会議室で事務局主催の報告会を行います。

2025年3月29日には、日本共産党主催で市民参加の「No!ハラスメントシンポジウム」が開催されました。字幕付き動画がアップされてましたので、共有します。
冒頭の主催挨拶で、ハラスメントの実態が具体的に報告されています。田平さんも登壇しあいさつされました。フェミニストカウンセリング堺の加藤伊都子さんの講演・対談もあります。

カンパのご協力をお願いします。
 富田林裁判事務局 
 りそな銀行
 富田林支店(店番204)
 普通 口座番号0373850

2025-09-26  富田林パワハラ裁判裏
 チラシ裏面詳細記述は、省略…

抗議行動を「妨害行為」とする中谷発言を許すな!

 中谷防衛大臣は、日米共同訓練「レゾリュート・ドラゴン25」に対する抗議行動について「妨害行為」であると発言した。Y!ニュースQAB
中谷防衛大臣が抗議活動を「妨害行為」とし「大変遺憾」と発言 沖縄
 中谷防衛大臣は9月19日、県内での自衛隊への抗議活動に対し「過度な妨害行為が続いている」とし、大変遺憾だと述べました。
 中谷防衛大臣「このような妨害行為によりまして訓練の内容の変更を余儀なくされたということは大変遺憾であります」
 中谷防衛大臣は9月19日の会見でこのように述べ、13日に宮古島で自衛隊の物資輸送訓練に対する妨害行為があったとして、訓練の内容を一部変更したとの認識を示しました。
 また、県内での自衛隊の活動について「県民の方々を含めて国民の命と平和な暮らしを守るべく日頃から訓練など様々な活動を実施している」と述べました。
 玉城知事「なぜそのような厳しい意見、抗議活動が起こるのかということもしっかりと受け止めていただきたいというように改めてお願いをしておきたいと思います」
 玉城知事はこのように述べ、南西シフトの強行など計画ありきな政府の対応が住民の反発に繋がっているという認識を示しました。

 「レゾリュート・ドラゴン25」は、「台湾有事」を念頭に置いた対中国戦争の実践訓練であり、まごうかたなき戦争準備である。そして戦場として想定されているのは「第一列島線」とされる沖縄の字磨島だ!そこで激しい抗議行動が起こることは当然である。抵抗は正当なのだ!
 その抵抗に押されて、訓練内容を変更せざるをえなかたっとしても、責任は訓練を企画汁防衛省・自衛隊にある。「妨害行為」としてあたかも不当・不法なことをしているとアピールする防衛大臣は許されない!
 この件について、毎日新聞がより詳しく端的に報道している。
抗議で自衛隊訓練を一部できず 防衛相「大変遺憾」 沖縄では反発
 中谷元・防衛相は19日の閣議後記者会見で、宮古島(沖縄県)で13日に実施された自衛隊の訓練について「妨害行為により訓練内容の変更を余儀なくされた。大変遺憾だ」と述べた。会見の冒頭発言でこうした認識を示すのは異例。中谷氏は「反対の立場を含め、意見表明すること自体を否定するものではない」とも言及したが、沖縄では反発の声が上がっている。
 防衛省によると、13日の訓練は、日米が共同で毎年実施する大規模訓練「レゾリュート・ドラゴン」の一環。宮古島の港から駐屯地まで自衛隊車両で物資を輸送する計画だったが、市民団体に道を塞がれて車両を移動できなかったという。
 会見で中谷氏はまず「沖縄で過度の抗議活動が続いていることに一言申し上げる」と発言。宮古島では13日のほか、8月の防災訓練の際も「とある団体から拡声器による抗議を受けた」とした。さらに、9月12~14日に沖縄市で開かれた「沖縄全島エイサーまつり」を巡り、一部団体から自衛隊員の参加自粛を要請されたことも明らかにした。
 沖縄が背負う基地・訓練負担と抗議活動との関連性を問われると、日本を取り巻く安全保障環境の厳しさや自衛隊の役割を改めて強調。「私自身が先頭に立って発言し(国民の自衛隊に対する)信頼を増していくことが必要ではないか」と説明した。自身の発言が国民を萎縮させるとの指摘には「訓練は迷惑を掛けないように行っているつもりだ。(抗議活動は)良識と度量を持ってやっていただきたい」と反論した。
 防衛省は近年、宮古島や石垣島、与那国島などの先島諸島に自衛隊駐屯地を次々と開設し、ミサイル部隊などを配備してきた。駐屯地のほか、島の空港や港湾を利用した日米共同訓練も盛んに実施され、今回の「レゾリュート・ドラゴン」は過去最大規模となった。
 一方、沖縄では第二次世界大戦末期の地上戦で多くの県民が犠牲になった経験から「有事の際に攻撃対象となる」との懸念も根強い。宮古島でも2019年の駐屯地開設時から市民団体が駐屯地外での訓練などに抗議活動を続けている。
 13日に宮古島で抗議活動をした市民団体「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」の清水早子共同代表は中谷氏の発言を受けて「『妨害』と言うが、私たちは武器も持たず、暴力行為もしていない。小さな島の小さなグループが『表現の自由』として抗議の意思を示している。国と対等な力関係にはなく、排除しようと思えばいつでもできるし、実際に今まで排除されてきた」と訴えた。
 清水さんらが8月に宮古島で行われた陸上自衛隊の防災訓練に抗議した際には、駐屯地トップの1等陸佐が「許可を取れ」などと威圧的に迫り、後日、謝罪するに至った。清水さんは「防衛相は軍拡に反対する人たちの声を抑え込もうとしている」と非難した。
 沖縄県の玉城デニー知事も19日、報道陣の取材に「憲法が認める表現の範囲内において抗議活動は認められている」と指摘。米軍基地に加え、自衛隊の増強が進んでいる現状に「他県の市民とは受け止め方が違う。中谷防衛相や自衛隊は、なぜ厳しい意見や抗議活動が起こるのかということを受け止めて、地元への丁寧な説明を尽くしてほしい」と求めた。【松浦吉剛、喜屋武真之介】

 記事中、「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」の清水早子さんが述べているよう「島の小さなグループが『表現の自由』として抗議の意思を示している。国と対等な力関係にはなく、排除しようと思えばいつでもできるし、実際に今まで排除されてきた」のだ。もっとも今回、宮古島で一部の訓練を中止・変更して、平良港からの車両の揚陸を”断念”しているが、その時も抗議者は10名程度、いつでも「排除」して車両揚陸は可能だったそうな。明らかに意図して車両揚陸を”断念”している。わざと住民に「負けた」ふりをして、「妨害行為があった」と後で宣伝するためではなかったか?

 それはともかく、防衛大臣が会見で抗議行動を「妨害行為」と言って弾圧をほのめかすこと自体も異常だ!だがそれは今年の「レゾリュート・ドラゴン25」に対する抗議行動が、防衛省・自衛隊にとってやっかいなものになっていることの現れでもある。
 中谷の恫喝にひるむことなく、日米共同訓練、自衛隊の戦争準備、弾薬庫建設に反対し、抗議の声を上げ続けよう!

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あるみさんとは

あるみさん

左翼、時々テツ!ちょっぴり萌え系…白系共産趣味ブログであったが、どうも本人のスピリットは赤か黒らしい。闘争・集会ネタが主。主戦場は沖縄・辺野古。
 もとネタは、鉄道むすめのメットキャラ「金沢あるみ」さん。フィギュアを手に入れ、メットを白く塗ったりして遊んでいた。「あるみさん」つながりで「すのこタン。」も要チェック!
 「侵略!イカ娘」からはまったのは「ガールズ&パンツァー」…梅田解放区の隠れ「ガルパンおじさん」でもあるが、今は「はたらく細胞」の「血小板ちゃん」にハマり(おいおい)人間が朝の6時に起きれるか!という謎のコンセプトで生きている。

メールは、nishihansenあっとyahoo.co.jpまで(あっとを@に変更して下さい)
ではでは(^^)

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