たたかうあるみさんのブログMKⅡ

み~んなそろって、闘争勝利!でもやっぱりメットは、白でしょ⁉ということにしておこう。

容量がいっぱいになった「たたかうあるみさんのブログ」を移動して、2020年7月に新たに開設した、共産趣味鉄道ヲタブログ⁉…旅行、萌え系ネタ⁉もあります。

旅行・地域ネタ

宮古島あれこれ(後編)

 宮古島2日目は、宮古島駐屯地開設5周年式典反対闘争であった。ただ昼には終わったので、市街地で昼食を食べて休憩…同行の人が宮古島出身なので”同窓会”的な行動のお供をして、1日が終わる…
 3日目は、帰るだけだが時間があるので、観光⁉

 まずは宮古神社…1590年に建立されたとされる、国内最南端の神社だそーな(HPの由来書)ただし、正式な神社として国に認められたのは戦時中のことらしい。
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 市街地の、平良港を見下ろす高台にある。なお今年の1月10日、自衛隊員が集団で神社参拝、宮古島でも「通達違反」の疑い 20人が公用車のマイクロバスなど使用などと問題になったところでもある。
当然「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」は抗議の記者会見を行っており、県外の市民団体なども抗議の声をあげている。
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 簡単な由来書…

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 台風が来るからか、コンクリート製の立派な社殿…2010年に造営されたものである。

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 神社の近くには、ニコライ・ネフスキーを顕彰する碑が建てられている。ニコライ・ネフスキー(1892~1937)はロシア・ソビエトの言語学者で、日本に留学し、アイヌ語や宮古島の言語を研究したお方。ソ連に帰国後、スパイとして銃殺されたのだそうな。

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 下の方に降りて行って、少し北に向かい、「人頭税石」を見る。この石より背が高くなった男女に「人頭税」が科せられた。高さは140センチぐらいしかないから、当時の「大人」からもれなく人頭税を取り立てたというわけだ。日帝の「旧慣温存政策」によって「琉球処分」後もこの税は続けられ、廃止されたのは1903年である。

 海上保安庁の巡視船は、伊良部島の長島港を拠点としていることは、以前「宮古島フィールドワーク」で報告した。だが、もっとでっかい巡視船は別のところにいる。

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 巡視船「みやこ」である。日帝が「尖閣危機」をあおり、国境警備を強化するために2020年に就役した船。全長117m、3500t、70口径40mm単装機関砲2樹を持つ…さすがにデカい。
 どこにあるかというと、宮古島火力発電所の南側、下崎ふ頭である。
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 火力発電所の煙突が見える。人頭税石から少し北にいって「マルケンミート」という定食屋のある角を左にまがって入るのだ。

 まだまだ時間があるので、池間大橋まで行ってみよう。
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 池間大橋をわたって、池間島の入り口のところにある休憩所に車を止める。
 天気がすごくいい!

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 橋屋さんの端くれでもあるので、こうゆうのを見るとうれしくなってしまうのだ。
 池間大橋は、1992年に宮古島と池間島を結ぶ橋として開通した、全長1425mのPC連続箱桁橋である。
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 逆光で何が何だかわからないが、池間大橋建設に尽力した元平良市長、真栄城徳松氏の胸像もあるよ。

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 支承部を橋脚コンクリートを嵩上げして隠す構造になっている…しかし、海上のこういった構造では、点検・メンテナンスが大変だろう。

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 耐震補強工事なんかも、鋭意実施中ということだ。
 池間島内を見て歩くことはやめて、宮古空港近くのレンタカー屋さんに戻り、「余裕で車を返却後、昼食、そしてバスに乗って下地島空港に戻る。

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 帰りも青い海が、続くのだ…

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 それでは「スカイマーク」で神戸に…ではでは。

宮古島あれこれ(前編)

 先週、宮古島駐屯地開設5周年記念式典粉砕に行ってきたのであるが、前日17日にLCCで下地島空港に降り立った。この2年間で3回目の宮古島行きであったが、とにかく暑くて天気が良い!
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 安いレンタカーを予約することができたので、宮古空港の近くまでバスで移動…伊良部大橋から見える海はとっても青くてきれい‼(進行方向左側に座ればよかった…)
 レンタカーを借りて、宿へ…清水早子さんから電話があって、千代田の駐屯地正門前まで来てほしいとのこと。翌日の集会のための横断幕張りをやっているそうな。ということで正門前に行ってみると、作業がちょうど終わったところであった。
 まだ日は高いので、清水さんの案内で準天頂衛星システム追跡管制局を見学に行く…
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 こんな感じで、丸いドームが二つ並んでいる。2022年6月に行った時は、手前のものが一つだけだった。設備が拡張だれたわけだ。準天頂衛星システムは”日本版GPS”として様々な用途に利用されているが、巡航ミサイルを誘導することにもつかわれるとのこと…で、日本に7か所ある追跡管制局のうち、5か所が琉球弧の島じまに置かれている。
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 裏手の方には”怪しい”筒状の何かが立っている…黒っぽいのが、最初の丸い”レーダー”、銀色の鉛筆みたいなのが、新しくできた丸い”レーダー”に対応しているらしい?

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 裏手は、こんな感じ…

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 基地の建物は、頑丈そうだ。

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 準天頂衛星追跡管制局を見た後は、保良(ぼら)の弾薬庫へ、3基目の弾薬庫が建設中である。なお、弾薬庫は屋根にパイプが走っている。パイプのない盛り土は、爆風を防ぐための築堤である。
 また、奥には自衛隊の射撃訓練場も完成している。

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 「保良訓練場」の正門…いちおう、集落の反対側にある。

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 集落側にまわって、ゲートのところには「ドローンを飛ばしてはいけません!」と注意書きがあるわけだ。

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 網の隙間から、中を撮影。なんにもないが、そのうち何か建てるかもしれない。いったん基地が出来れば、どんどん拡張されるだろう。なお、こちら側にも当然、監視カメラはある。
 また、保良の集落内に、自衛隊の官舎を建てる計画もあるそうだ。

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 保良の弾薬庫を見た後、夕方5時近くだったがまだ日が高いので、東平安岬(ひがしへんなざき)を見に行く。ここから250㎞先が、沖縄島である。

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 宮古海峡…ここを中国の艦船が通過するとワーワー騒がれるが、国際海峡なので文句を言われる筋合いはない。ここを射程100㎞の一二式地対艦誘導弾で「封鎖」しようというのが、沖縄島嶼戦争の構想である。当然、宮古島だけでなく、沖縄島にもミサイル部隊を置くことになる。
 ところが情勢はさらに進んで、射程1000㎞のミサイルを開発し、敵基地攻撃能力まで持つというのが、岸田大軍拡なのである!

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 この海も、もう少し太陽が高かればもっと青くてきれいだということで…ではでは。

トキワ荘マンガミュージアム

 10月9日、せっかく三里塚全国総決起集会のため東京に出てきたので、トキワ荘マンガミュージアムに行ってきた。トキワ荘というのは、藤子不二雄Ⓐさんの「まんが道」に出てくる、手塚治虫先生を筆頭に寺田ヒロオ、藤子不二雄、石ノ森章太郎、鈴木伸一氏ら当時の若手マンガ家が下宿したり寄合をもったりしてマンガを描き続けた木造アパートである。建物自体は1982年に解体されたのだが、様々なとりくみの末、2020年にマンガミュージアムとして再建されたものだ。
 とりあえずJR池袋駅から西武池袋線に乗り換え、次の駅椎名町で下車。
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 橋上駅の改札出てすぐ、こんな案内がある。

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 2023鉄道むすめスタンプラリーもやってるので、西武鉄道車掌井草しいなタンもお出迎え。「しいな」は椎名町駅からとっている。後ろに「唯物怪物くん」のパネルが見える。
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 定番だな、こーゆーの。
 ただ、マンガミュージアムは椎名町駅から徒歩15分ぐらいと、決して近くはない。とりあえず雨の中、山手通りに出て南に向かい、目白通りを西に行って「トキワ荘通り」に入るのだ。
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 通りにそてt、地蔵尊が見える…

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 戦後マーケットの建物を改装した、トキワ荘通り昭和レトロ館…マンガ本の閲覧、マンガ専門書販売の他、展示や多目的室の貸出も行ている。
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 トキワ荘公園が見えてきた。

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 マンガ界レジェンドたちの碑

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 いろんなパネルがあるよ。

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 公園の奥にある、復元木造アパート。
 ちなみにここは「予約制」をとっているので、HPなどから事前予約をしておかないとイケナイ…コロナ禍もあってか、こういった博物館も最近は多いな。しかし、観光公害をさけるためにも、こういった予約制の施設は増えてくるであろう。

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 なつかしの?箱型電話ボックス。隣の建物は再現した当時の電報局…「まんが道」にもあるが、当時は公衆電話や電報でマンガ家達は編集者と連絡をとりあっていたのだ。
まんが道(1) (中公文庫コミック版) [ 藤子不二雄A ]
まんが道(1) (中公文庫コミック版) [ 藤子不二雄A ]
 10時開館、受付で予約を確認し、入場料500円払って、くつを脱いで中に入り、まずは2階に上がると…
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 共同便所だ!
 当然、大きいほうは和式…
 ちなみにトキワ荘ではないが、つげ義春の漫画で、家賃を滞納しすぎて追い出すこともできず、便器を取っ払った便所に押し込められるお話があったなぁ~

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 共同炊事場である。コンロの口が多いから、かなりいろいろ料理が出来そう(材料があれば)
 便所と炊事場の向いは、椎名町の歴史を紹介する展示室になっている。

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 たぶん、寺田ヒロオの部屋、22号室。ちなみに窓の景色は描かれたものである。
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 20号室、鈴木伸一→森安なおや→よこたとくおの部屋。けっこういっぱい家具がおいてある。

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 この、玄関先にくつや食器棚などいろいろ置くというのは、私も狭い独身寮住まいだったからよくやっていた。トキワ荘は一部屋、四畳半なので今の感覚から見ると超狭いが、それでも人一人だったらなんとかなるものだなぁ~と感心するのだ。

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 18号室は、山内ジョージの部屋。映画フィルムがぼんぼん置いてあるのが、凄い。あと、暖房は火鉢‼
 その他、15号室は藤子・F・不二雄の部屋で、当時のマンガ家の暮らしの説明や、17号室石ノ森章太郎の部屋では、マンガの描き方なんかが展示されている。
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 2回廊下のつきあたり…この外には、外階段がある。下でやっている企画展「よつばと!」原画展のキャラ「よつば」の人形。(「よつばと!」はあずまきよひこの漫画)
 つみあたりのエレベータに乗って、下に降り、企画展を観てから外に出る。

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 外階段は、こんな感じ。

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 裏に回ると、共同便所から落ちる土管が見えるよ。

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 公園内には、手押しポンプの井戸がある。雨が降っているのに、さっきまで子どもが水を出して遊んでいた。ちなみに水は飲めない。

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 トキワ荘ゆかりの地マップ。

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 こうゆうのも、定番ですな。

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 「まんが道」でも出てくるラーメン屋、松葉も営業中。入り口には「まんが道」のコピー原稿が張られている。
 なお、ここは都営地下鉄大江戸線の落合南長崎駅のほうが近い。また目白通りには都バスが走っているので新宿、目白もしくは池袋から行くことも可能である。ということで、帰りは南長崎二丁目のバス停から池袋駅に戻って、それから昼食をとって帰阪することにした。

ではでは…










帯広から釧路に抜けて帰るよ…

 根室本線廃線予定区間に乗って、新得駅…この日も天気が荒れて、根室本線、石勝線の上り列車が遅れている。札幌行き「おおぞら8号」が1時間遅れだそうな。
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 これは下り「おおそら7号」釧路行き…。この時点で、下りはまだダイヤが乱れていない。

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 釧路行き普通列車

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 新得町へようこそ!
 定刻、16時41分に発車したが、遅れている上り特急待ち合わせのため、この列車も遅れだす。とはいえそんなに気になるものではない。

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 18時ごろに帯広駅に到着、ここから暗くなるので今日はここで泊まり。
 帯広は駅の北側、南側に市街地が広がっているが、北側が繁華街、飲み屋さん街があって、屋台村のようなものもある。飲む人は北側に泊まるのがおススメ。

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 さて翌日、朝の帯広駅。今日はゆっくり。

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 帯広駅は上り線と下り線に分かれて2つの改札がある…間違うと大変だ!人の導線はまっすぐになってよいのかもしれないが、自動改札等の設備も2セットつくらないといけないから、かえって費用がかかっているのではないか?

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 朝のH100

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 札幌発釧路行き、おおぞら1号が入線…9時20分に帯広を出発

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 池田に停車吾、釧路までノンストップ。厚内を過ぎると太平洋が見えてくる。台風の影響か、うねりが大きい。

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 地平ホームの釧路に到着。

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 花咲線(根室本線)快速ノサップ、キハ54型である。こんなのがあると、北海道の鉄道って感じだねぇ~。

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 釧路湿原を目指すトロッコ列車「ノロッコ号」

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 ノロッコ号の後ろ…

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 折り返し特急、おおぞら6号だよ

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 縦で撮ってみました。キハ261型。

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 釧路駅はこんな感じです。

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 まだいい雰囲気が残っています…釧路駅に行こう!

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 飛行機の時間まで間があるので、釧路をぶらぶら。石川啄木関連「港文館」

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 釧路といえば、幣舞橋ですな。

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 今年は北海道もすごく暑いそうなのだが、釧路に来ると11時で28℃である。いぁや~気持ちがいい。

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 河畔にある商業施設で飯食ったり、時間をつぶしてから空港までバスに乗り

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 1時間弱で、釧路たんちょう空港へ。ここから関空まで飛んで帰阪…おつかれさまでした。
 ではでは…

根室本線廃止予定区間に乗る闘争

 なんでえっちらおっちら富良野まで来たのかというと、根室本線の富良野ー新得間は2024年3月末に廃止になることが決定しているからだ。基本、今回は「山線」に乗れるときに乗っておくというコンセプトで企画したのだが、北海道に足を延ばすのであれば廃線確定のところも乗っておきたいというものである。
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 で、根室本線の富良野から新得方面、東鹿越に向かう車両は、キハ40だぜ!

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 座席はしっかり、ボックスシート!

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 しかもエアコンがついていないせいか(寒冷地ローカル線仕様のキハ40型は、エアコンが最初からついていないし、準備工事もなされていない)全ての窓をあけたまま入ってきた!
 これで14時14分、富良野を出発!

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 キハ40のエンジンがうなる中、夏の北海道の風が吹く~
 いやっほう!最高だぜ!
 の世界が広がります!

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 金山駅…名前は景気がいいが、ひっそりしている。

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 しかし窓を開けていると、砕石工場から砕石粉が入ってくるのだ!
 この砕石山を過ぎてすぐ、「終点」東鹿越がある。
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 なんでここが「終点」かというと、2016年の台風による水害で東鹿超~新得間が被害を埋め、ずっと運休、代行バスとなっているからである。
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 運休ー代行バス運行を伝える案内
 結局この区間も。災害により運休→復旧されないまま、廃止という2021年4月に廃止された日高本線、鵜川~様似までと同じ道を歩むことになった。ただ日高本線の場合、様似から先は線路がなくどこにもつながっていないが、根室本線の富良野~新得間は本線のしかもあちこち分岐するところがぶっつり切れるという廃止である。もっとも1981年の石勝線開通により、札幌や千歳空港から帯広、釧路に抜ける優等列車は根室本瀬野を通らず、この区間の重要性が低下していたこともまた仕方のないことか…

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 そうこうしているうちに、代行バスが来た。観光バスタイプのでっかいやつだ。

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 デカい荷物も、下に入れることができるよ。

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 新得方面行きの、サボが出る!ちなみに十勝サホロリゾートにも寄る。
 定刻、15時13分になったので発車。

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 道路をしばらく行くと、草に埋もれた根室本線を横切る…

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 東鹿越の次は、幾寅駅である。ここは映画「鉄道員」(ぽっぽや)のロケ地として有名。ちょっと整備されている。東鹿越は何もない山の中だが、ここま街がひろがっていて利用者もいるだろう。一区間だけ頑張って鉄道開通できなかったのだろうか?それほどJR北海道は、カネがない!ということだろう。
 写真を見たらわかるが、東鹿越を出ると天気は雨になり、かなり激しく振り出した。

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 窓の外は、こんな感じ…北海道の風景である。

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 落合駅をすぎると、山の中に入っていく。ただこの国道38号線、根室本線の旧線に沿って走っている。かつての旧線、狩勝峠は「三大車窓」に数えられるほどの有名なところで、十勝の雄大な山々が眺められた。もっともΩカーブや急こう配が続くため、1966年に現在の根室本線の路線に付け替えられたのである。だから代行バスからも雄大な景色が見える「はず」なのだが、天気が悪くてどうしようもない。
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 国道からちょこっと横にそれて、サホロリゾートに寄り道。

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 サホロリゾートを離れると、山を下りて行って市街地に出る。雨は少しこさまってきて、新得駅に到着。
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 新得駅は、こんな感じ…駅前ロータリー部が工事中でごちゃごちゃしている。

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 新得駅は石北線と分岐するため、特急などの優等列車が止まる。かつて「ワイド周遊券」があって夜行急行「まりも」が運行していたころ「新得折り返し」という裏ワザがあった…これは上り、下りの「まりも」が新得駅で交換するため、宿に泊まる代わりに深夜、新得駅で折り返して釧路や札幌方面での宿泊に代えるというもの…こんなことを周遊券の有効期間中何度も繰り返して、かつては北海道を貧乏旅行したのである。そんあ新得も、お蕎麦が有名。

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 2019年NHKの朝ドラ「なつぞら」の舞台…なんだそうだが、あれって帯広が部隊なんじゃなかったっけ…
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 とりあえずまた、H100に乗って、帯広に向かおう!
 つづくよ…
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あるみさんとは

あるみさん

左翼、時々テツ!ちょっぴり萌え系…白系共産趣味ブログであったが、どうも本人のスピリットは赤か黒らしい。闘争・集会ネタが主。主戦場は沖縄・辺野古。
 もとネタは、鉄道むすめのメットキャラ「金沢あるみ」さん。フィギュアを手に入れ、メットを白く塗ったりして遊んでいた。「あるみさん」つながりで「すのこタン。」も要チェック!
 「侵略!イカ娘」からはまったのは「ガールズ&パンツァー」…梅田解放区の隠れ「ガルパンおじさん」でもあるが、今は「はたらく細胞」の「血小板ちゃん」にハマり(おいおい)人間が朝の6時に起きれるか!という謎のコンセプトで生きている。

メールは、nishihansenあっとyahoo.co.jpまで(あっとを@に変更して下さい)
ではでは(^^)

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