たたかうあるみさんのブログMKⅡ

み~んなそろって、闘争勝利!でもやっぱりメットは、白でしょ⁉ということにしておこう。

容量がいっぱいになった「たたかうあるみさんのブログ」を移動して、2020年7月に新たに開設した、共産趣味鉄道ヲタブログ⁉…旅行、萌え系ネタ⁉もあります。

2024年05月

「教育と愛国」上映と講演会のお知らせ

 交野市でのイベントです。
映画『教育と愛国~教科書でいま何が起きているのか』上映と斉加尚代監督のお話
20240602 教育と愛国上映会20240520
●6月2日(日)13時開場・13時半上映
ゆうゆうセンター交流ホール
●参加費 ¥1000(中・高・大学生半額)
 (斉加さんと久保さんとのトーク付き)


学校は、どうしてこんなにも息苦しくなってしまったのか?
長年にわたり、大阪の教育問題の取材を続けて来られた斉加尚代さんならではの映画です。
いったい教育はだれのものなのか?

特別ゲスト 久保敬さん

このままでは、教育はだめになる。競争と格差の拡大で学校の体力がどんどん失われているんです。
久保敬さん

交野のママさん・パパさん、それに先生たちや教育関係者のみなさん、そして、交野っこの未来を想う多くの市民の方々のご来場をお待ちしています!!

主催 交野「教育と愛国」を上映する会
呼びかけ人:安部春代・大島一・岡村葉子・久保敬・小林弘子・志水博子・立花勝博・中井杏一良・中井裕子・西岡文子・牧口誠司・松村宜彦・村上薫・吉田千晴

20240602 教育と愛国上映会20240520_0001
プログラム
◇1時開場
◇1時30分~3時17分
 「教育と愛国」上映(107分)
◇3時17分~3時30分 休憩
◇3時30分~4時30分 
 斉加尚代さんと久保敬さんと会場とのトーク

映画『教育と愛国』はフランス、アルゼンチン、イラク等でも上映。日本外国特派員協会「報道の自由賞」を受賞(2023年)

映画「教育と愛国」
ひとりの記者が見続けた”教育現場”に迫る危機
教科書で”いま”何が起きているのか?
いま、政治と教育の距離がどんどん近くなっている。
大阪毎日放送で20年以上にわたって教育現場を取材されてきた斉加尚代さんの初監督作品。
教科書は、教育はいったい誰のものなのか・・・・。

斉加尚代監督の映画に込めた思い
 もともと、大阪の学校現場の取材を続けていましたが、’17年、戦後初の道徳教科書の検定で、道徳の教科書でパン屋が和菓子屋に書き換えられたという出来事があった時、パンが和菓子にと、くすっと笑ってしまうような現象ですが、今の教育の中のおかしさというか教科書が抱え込んでいる検定制度の歪みが、このくすっと笑えるような出来事の中にあるんじゃないかと考えて、映像’17で「教育と愛国」を製作し放映しました。
 その後も教育現場で取材を続けていましたが、ちょうど新型コロナウィルスが感染拡大していて学校現場がさらに見えない圧力によって先生も子供たちもしんどくなってるんじゃないかと皮膚感覚なんですがありました。 
 ’22年に日本学術会議新会員6名が任命拒否にあった時、教育の自由が侵されているだけではなくて、学問の自由そのものに政治の圧というか、政治介入の手が伸びたんだ、明らかにもうこれは一線を越えて角を曲がったんじゃないかと強烈な危機意識があり、これは何とか教育と愛国の映画版を製作しなかればと思いました。
 現在進行形でこの社会を破壊しかねない出来事について、いろんな立場の人たちがいろんな意見を言うことで歯止めになるんじゃないか、もっと子どもたちが幸せに豊かに暮らしていく社会のための知恵が生まれるんじゃないかとか、先生たちが元気になるんじゃないかとか、教科書ももっと忖度せずにつくれるような空気に変わるんじゃないかとか、本当にいろんな願いを込めて制作した映画です。

当日保育をご希望の方はあらかじめご相談ください。相談させていただきます。
 080-3832-1095

会場アクセス
JR河内磐船駅から 徒歩約3分
京阪河内森駅から 徒歩約7分
(※来庁の際は、できるだけ公共交通機関をご利用ください)

「造花の判決」上映会のお知らせ

 白黒のほとんどテキストだけのチラシしか持っていないので、画像アップは行いません。

「狭山事件のことを知っているか?」
2024年5月22日(水曜日)
入場無料
部落差別に迫る、幻の名作
「造花の判決」上映会
 +ミニ講演 村上薫「狭山事件の現状」

本作は1963年5月1日に起こった狭山事件を扱った作品で、冒頭とラストは永六輔が街頭で「狭山事件のことを知っているか?」と通行人にインタビューを試みており、その映像に挟まれる形で弁護士見習いの主人公が狭山事件を丹念に調べる過程を描く劇映画です。

会場
茨木市立男女共生センターローズWAM 501-502会議室
茨木市元町4番7号

日時
2024年5月22日水曜日
開場/18:00 開演/18:30

主催:サポートユニオンwith YOU(TEL072₋655₋5415)/狭山事件を知ってもらう会@茨木・高槻
呼びかけ人 山下けいき/賛同人 高木りゅうた

宝島裁判控訴審敗訴、ほか裁判の話

 5月15日にあった、宝島社裁判控訴審の判決言い渡し…残念ながら、敗訴となりました。
控訴審も不当判決!最高裁へ
 本日の控訴審判決、15時から判決言い渡しがありました。
 控訴は棄却、裁判費用は原告持ちという、不当判決でした!
 202法廷、91名の傍聴席がほぼ埋まり、中に入れない人も出ました。
 前回の尋問で、宝島社側の不誠実さ、いいかげんさが明らかになりましたが、最後の「これで終わりです」というラインの返答が、出版の合意であるという見方は変わりませんでした。
 また、1000万円の「損害賠償請求」による脅迫は、脅迫と認められず、このの重大さをわからせるための方便であるとされました。
 名誉棄損についても、「一般の読者を想定」して、認められませんでした。(この裁判でいっしょ「おかしい!」と声を上げている人も「一般の読者」ですが…)帯の「体を売って云々」も、原告のことを指しているわけではないと、名誉棄損になりませんでした(原告の怒りは、そこではなく、夜職全般に対する”偏見”を助長させる表現について怒っているのですが…)
 閉廷し、裁判官が退席した後、法廷は怒号につつまれました。「不当判決だ!」
原告、村上さんからさっそく、最高裁に上告する旨の宣言がなされ、みんなでシュプレヒコールを上げました。
 終了後、弁護士会館で報告集会です。これにも多くの支援者が参加され、部屋の中は人であふれかえりました。(以下略)

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 弁護士会館の比較的大きな会議室が、満席どころか椅子がたりずに地べたにすわってもらうほどの人が集まる!
 まあ、それだけ先の控訴審尋問で、宝島社側と編集者がいかにいい加減でデタラメで、弁護士や裁判官に向かってキレまくっていたということから「ひょっとしたら、逆転?」ということも”期待”して、ということもあっただろう。しかし原告の村上さんに対する信頼や期待…よく宝島社という大きな出版社に対し、声をあげてくれたか!ということも大きいのだ。
 本人も集会内で述べていたが、提訴に当たり「やめておけ」という声も相当あって、どれだけ支援者が来てくれるかわからない状況もあったのだが、期日のたびに多くの人が集まり、それは杞憂であったのである。
 で、この集会は最高裁での闘いに向けて、シュプレヒコールを上げて終了したのであるが…その後、弁護士会館の別の会議室で、別の裁判提訴の報告集会があった。

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 元富田林市議パワハラ&名誉棄損提訴報告会 である。
 田平まゆみさんは、日本共産党から2015年に富田林市議会選挙に出て当選し、2期8年を務めた。その間、同じ共産党の年長の男性(70代)岡田英樹議員から「おまえ」呼ばわりされるなどのパワハラを継続的に受けてきた。そのことはマスコミ等でも報道され、共産党も大阪府委員会でパワハラの事実を認め謝罪し、岡田議員もパワハラを認め、党からは「警告処分」を受け離党した。その後、2023年春の統一地方選挙で岡田英樹氏は無所属で立候補し、それを共産党員が陰で応援する(落選したが)など、ハラスメントをなかったことのようにする動きもあり、岡田英樹氏自身も手のひらを返していったん認めたパワハラをなかったことにするSNS投稿などをやりだしたのである。酷いもので、田平さんには虚言癖があるだの、統合失調症であるだの、もうほとんど誹謗中傷である。
 ということで、岡田氏を名誉棄損で訴える民事訴訟を起したというものである。代理人は宝島社裁判でもお世話になっている、仲岡しゅん弁護士である。
 報告集会には、田平さんのおつれあいさんや、親御さんなどの家族も参加、村上さんはこの裁判を支える会の事務局的な立場で司会を担当された。
 報告会では、ハラスメントを受けた被害者どうしがつながれる場、被害者同士のネットワークがつくれたらいいなぁという話や、男性に考えてもらいたい、男性(社会)の問題だという発言が出た。一方、ジェンダーではなく、立場性、権力関係の問題であるとの発言もあった。また、共産党だから…という問題ではなく、本質的にはどこにでもある問題、超党派の問題であるということが確認された。
(とはいえ関心を持ってくれた共産党関係者が関東から参加してくださった)

 今後、かかわっていくことになるかもしれない。

 

倒幕の黒幕はアーネスト・サトウ

 5月6日の集会では「関さんは明治維新、武力討幕は、アーネスト・サトウやグラバーらイギリス勢力の干渉(薩摩への武器供与など)によって起こされたもの」だと主張されているを書いた…そこで当日購入した「江戸の憲法構想 日本近代史の”イフ”」(作品社 2024年3月)」を読んでみると…
江戸の憲法構想20240513
 第三章が「サトウとグラバーが王政復古をもたらした」となっている。
江戸の憲法構想 日本近代史の“イフ” [ 関 良基 ]
江戸の憲法構想 日本近代史の“イフ” [ 関 良基 ]
 それによれば、「倒幕」と「王政復古」への世論形成に大きく貢献したのが、当時の在日本イギリス大使館の通訳官であったアーネスト・サトウの『英国策論』である。ところでイギリスの本国政府は、日本の内政に対して中立を維持せよと指示していた(実際、当時の列強は遠く離れた日本の内政に”介入”する余力はなかったそうである)。ところがサトウは英国公使館の一通訳官の立場ながら独断で、日本に対して「根本的な変革(radical change)を捲縮かつ真剣に提唱する」という論説記事を、横浜で発行されている英字紙「ジャパン・タイムズ」に書いたのである。ある意味、これは大変なことだ!ちなみに『英国策論』の骨子は、
 サトウの立論の大前提としてあるのは、徳川の大君とは、日本のなかで最大の領土を持つ諸侯の首席にすぎないのであって、日本全体を代表する存在ではないというものである。それゆえ、大君と結んだ通商条約は日本全体に及ばず、個々の大名領では効力を持たない。よって、新たに天皇の下で諸侯連合を組織し、「日本の連合諸大名(the Confederate Daimios of Japan)との条約をもって、現行の条約を補足するか、または、かの条約をもって現在の条約にかえるべき」というものである。条約問題を口実として、ミカドの下での諸侯連合政府への変革を促したのである。(p96)
 英国政府の公式な立場では、あくまでも条約は日本とむすんだものであるということに対し、サトウはそうではないと逸脱した論説を発表し、日本の体制変革を促しているのである。この「ジャパン・タイムズ」に掲載された論説は日本語に訳され「英国策論」として小冊子となり、印刷して「大坂や京都のすべての書店で発売されるようになった」のだそうな。
 サトウの案は、あくまで徳川の権力をそいで、ミカドの下で諸侯会議の設立を促し、雄藩による連合政権を構築するというもの…江戸の憲法構想にみられるよう、国民に広く参政権をあたえようというものではない…が、これが「尊王攘夷」を掲げる人たちにはまったのであろう。また「英国策論」という邦題、書名によって、読んだ人がこれはイギリス政府の公式見解だと認識するようになったということもある。イギリスは自分たちの見方であるという認識も強まったであろう。 
 サトウは一貫して、薩長に武装蜂起を働きかけていた。1867年(慶応3年)6月、「薩土盟約」が結ばれて薩摩藩は土佐藩とともに”議会政治路線”に向かう(土佐藩、山内容堂の「大政奉還建白書」につながる路線)ことになる。サトウ翌7月の27,28日に二回も薩摩の西郷隆盛と会い、「薩土同盟」を反故にして武力討幕に踏み切るべきだと翁長がしている。「幕府はフランスと組んで薩長を滅ぼそうとしている」などのフェイク情報も並べ、西郷の危機感をあおったりもした。サトウは8月に土佐藩に赴き、山内容堂や後藤象二郎と会談、その後坂本龍馬と共に長崎に赴き、長州藩の桂小五郎や伊藤俊輔(博文)と会い、武力決起を促している…いたるところで過激派「志士」たちと会い、挑発して武力討幕への決起を促して回ったのである。サトウの働きによるものかはともかく、西郷隆盛はサトウとの会談後半月後の8月4日に、長州藩と具体的な強兵計画の約定を結び、9月には薩摩藩は「薩土盟約」から離脱してしまう。

 では、なぜサトウはこれほどまで「武力決起」「武力討幕」にこだわったのか?日本で内戦が起これば、武器の売却でイギリス資本が大儲けできる、そして内戦が長引いて日本が弱体化すれば、ますますイギリスの言いなりになってくれる…ということを期待したからに他ならない。
 少し前、長州藩は「攘夷」を掲げて下関海峡で外国船を砲撃し、その報復で四か国の連合艦隊で攻め込まれ完全敗北する。この「下関戦争」の賠償金300万ドルは、本来長州藩が払うべきものだが、英国は幕府にそれを請求した。またこの戦争をきかっけに、日本の関税率を20%から5%に引き下げることに”成功”したのである。「不平等条約」の問題は、実はここから始まる…イキった連中が暴発してくれたおかげで、ここまで儲かるのだ!
 サトウは『英国策論』において、徳川大君との旧条約を破棄し、ミカドの下で諸侯連合政府と新しく条約を結びなおすと論じていた。しかるに、徳川政権との間で改税約書が結ばれるや、手のひらを返し、薩長が新政権を樹立して条約改正を要求しても、イギリスは決して交渉の席に着こうとしなかった。矛盾するようだが、イギリスの「新しい条約」とは、日本の関税自主権を剝奪すること(=関税率の引き下げと固定化)に主眼があったのだと考えれば納得できよう。徳川政権が設定した日本に有利な関税率の引き下げが達成されてしまえば、後は新政府が何を言おうが拒絶することがイギリスの国益となる。(p111)
 また下関戦争から1年後の1965年9月、長州藩の伊藤俊輔(博文)と井上聞多(馨)は長崎でグラバー商会から4,300挺のミニエー銃を購入した。日英修好通商条約によれば、イギリス商人は軍用品を日本政府(徳川幕府)以外に販売してはならないはずであり、これを平然と破って秘密裏に薩摩や長州に武器を密売していたのが、グラバーである。
 長崎貿易を研究した重藤威夫によれば、「グラバーが武器の輸入について圧倒的な勢力をもっていた」。統計が残る慶応二年(一八六六)一~七月および翌三年(一八六七)に、長崎に輸入され販売された小銃は、あわせて三万三八七五挺であったが、その約四〇%にあたる一万二八二五挺はグラバー商会から購入していたという。坂本龍馬の亀山社中は、薩摩名義でグラバーから購入した小銃を、薩摩船の胡蝶丸で長州へと運んだ。坂本龍馬は、イギリスの軍事戦略の掌中で踊らされていた側面が強いのだ。戊辰戦争が勃発した慶応四年/明治元年(一八六八)になると、薩摩藩は長崎にあるミニエー銃のすべてを、グラバー商会を通じて買い占めた。(p112)
 このように、内戦とその後の「維新政治」によるイギリス資本の利益のため、サトウは本国政府の方針を逸脱して独自に動いたと考えられる。

 関さんは先の講演集会で、明治維新、武力討幕は、アーネスト・サトウやグラバーらイギリス勢力の干渉(薩摩への武器供与など)によって起こされたものだとしており、そういったことは以前の講演で述べているとのことである。覇権国の軍事介入があれば、前近代は近代に勝利し得ると述べたのだが、それはこういったことなのだ。

5・18ラファ攻撃やめろ!集会&デモ

 集会とデモのお知らせ…
20240518ラファ攻撃やめろ20240511
5・18(土)
ラファ攻撃やめろ!

■5月18日(土)
 14:00ー15:00集会
 Swing Masa ミニライブ
 15:10デモ出発~ナンバまで
■場所:新町北公園 ※下地図
  (地下鉄本町駅㉓出口)

日本企業はイスラエル支援をするな!
御堂筋をデモしよう!

1948年5月15日のイスラエル建国に伴い。400以上のパレスチナの村が強制退去の対象となり、各地で虐殺が起きた事実を語り継ぐため、毎年5月15日はアラビア語で大災厄を意味する『ナクバ』の日として記憶されています。その76年目の今、世界と連帯して抗議のデモ行進をしよう!

集会参加の皆さんには、以下のグラウンドルール設定にご協力願います。
●あらゆる差別やハラスメント行為を容認しません。外見や行動などで他人の属性を決めつけないようにしましょう。●アクションの中では禁煙をお願いします。●個々人の判断となりますが、マスク着用に配慮しましょう。●困ったことがあれば赤いリボンをつけたスタッフに相談しましょう。●撮影禁止エリアを設けています。撮影者は撮影時に配慮しましょう。

主催:関西ガザ緊急アクション
 https://kansaigaza.jimdosite.com/
問合せ先:kansaigaza@gmail.com

20240518ラファ攻撃やめろ20240511_0001
2024年4月7日 毎日新聞朝刊記事から抜粋
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あるみさんとは

あるみさん

左翼、時々テツ!ちょっぴり萌え系…白系共産趣味ブログであったが、どうも本人のスピリットは赤か黒らしい。闘争・集会ネタが主。主戦場は沖縄・辺野古。
 もとネタは、鉄道むすめのメットキャラ「金沢あるみ」さん。フィギュアを手に入れ、メットを白く塗ったりして遊んでいた。「あるみさん」つながりで「すのこタン。」も要チェック!
 「侵略!イカ娘」からはまったのは「ガールズ&パンツァー」…梅田解放区の隠れ「ガルパンおじさん」でもあるが、今は「はたらく細胞」の「血小板ちゃん」にハマり(おいおい)人間が朝の6時に起きれるか!という謎のコンセプトで生きている。

メールは、nishihansenあっとyahoo.co.jpまで(あっとを@に変更して下さい)
ではでは(^^)

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